I know #8

逃げるように韓国を飛び出し
日本へ



それからの日々
昼間はヒョンの事を考える暇さえないほどだった



慣れない地
通じない言葉


日本語学校へ行きながら
片言でもなんとか勤まるお店で働き始めた


周りには同じ韓国人も多く
わからない日本語を教えてくれる人もいた


それでも夜1人になれば
ヒョンの温もりを思い出して泣くことも多かった



『キュヒョナ?』
どうしようもなく寂しくて電話した日
ずっと言えなかったけど、僕が日本に発って1週間ほどした時にヒョンが訪ねてきたと教えてくれた


〔あれから、毎週電話が来るんだよ……。チャンミナの居場所が知りたいって……。チャンミナの実家にも行ったけど、教えてもらえなかったって……。〕


『ごめん……。でも、言わないで……。ちゃんとこの気持ちを捨てて帰るから……。』


キュヒョナはとても言いにくそうに……
でも、はっきりと……

〔気持ちを伝えるって選択肢はないのか?〕
そう言ったんだ……。


そんなこと考えてもいなかった


ヒョンとしてのヒョンまで失いたくなかった


この気持ちを捨てられれば
僕はヒョンの側に居られるんだ


〔側に居たいと思うこと自体……捨てられてないってことだろ?〕
そう言ったキュヒョナの言葉は
僕をとてつもなく苦しめた………



ヒョンを好きじゃなくなることが出来ないなら……
もう僕が韓国に戻ることはない……







〔チャンミン?……ちゃんみーーん?〕


『あっ……ごめん。どうしたの?』


〔なんか最近元気なくないか?〕


日本に来てから仲良くなったムソク
同じホットク店で働いていて

纏う雰囲気が……顔が……とってもヒョンに似ている


ただ違うのは、同い年だという事と
僕の気持ちの浮き沈みに敏感だ



『ごめん。なんでもないよ。』

僕の頭を撫でて〔無理すんなよ?〕


そんな事される時だけは
ムソクをヒョンと重ね合わせてしまう



ムソクが側にいると、ヒョンを忘れるなんて事は無理で


ホットク店を辞めようかと最近よく考えていた




〔なぁ?チャンミン?〕

『ん?』

〔お前って……好きな人いる?〕

『えっ?』

ヒョンに似た顔で
ヒョンに似た雰囲気で
ヒョンに似た声で

そんな事聞かれると
答えに困る自分がいる


『………いるよ………ずっと好きな人…。その人を忘れる為に日本に来たんだ。』


〔そっか……。じゃあ、俺と付き合えよ?忘れさせてやるよ?自分で言うのもなんだけど……お得物件だぞ?〕


確かに顔もいいし、背も高い、性格もいいし
だからって、僕に勧める意味がわからない


『男だろ?……ちゃんと彼女探せよ。』


〔だから、チャンミンに告白してんだろ?〕


コクハク?
こくはく?
告白!!!


びっくりして言葉が出てこない

男同士なのに、なんでそんなに簡単に告白なんて言えるんだ?


〔チャンミン?忘れさせてやる……だから俺と付き合え。〕


こういう時だけ真剣に言わないでよ……
なんて答えていいかわからなくなる………


『そんな……他の人を使って…あの人を忘れるなんて……出来ないよ……。』


〔チャンミンは真面目だな……。俺は……チャンミンが相手なら……忘れられるって…そう思ったのにな……。〕


『ムソクにも忘れられない人がいるの?』


俯いたムソクは、深く深く息を吐き出すと


〔チャンミン……今日俺ん家来ない?なんかチャンミンとたくさん話したい〕


僕も話したいと思った
ムソクも何かを抱えてるってわかってしまったから……






にほんブログ村 BL・GL・TLブログ 二次BL小説へ
にほんブログ村




おはようございます(*^_^*)

チャンミンの相手のひとを誰にしようか悩んだのですが……ムソクさんにしちゃいました(笑)
そしてこのホミン若干の暴走気味かも?
無理だと思った方は、ミンホだけ読んでください(>人<;)


今日は相方と新大久保行ってきます!
昨日も仕事!今日も仕事!
自分で言うのもなんですが……アクティブだなぁ(笑)
ちなみに、明日も仕事なのに、カラオケ行く約束してるし( ̄▽ ̄)
いつ寝よう?……水曜日かな?(笑)

ではみなさん素敵な1日をお過ごしください(*^_^*)
スポンサーサイト

ユンホ先生の恋 #1

俺には好きな人がいる







〔シムさんってシングルファザーなんだって〜〜〕


〔知ってる〜〜♡私、シムさんが相手ならアルムくんのママになってもいいなぁ〜〜〕


〔でも、シムさんって…私たちとあんまり話してくれないよね?〕


同僚たちの会話を遠くで耳をダンボにして聞いてる俺





初めてシムさんを見たのは
去年の入園式
2歳で保育園に入園してきたアルムくんの……パパだった


男が男に一目惚れなんて……誰にも言えない俺の恋


もちろん保育園の先生と父兄の恋愛なんてご法度で…
って、俺もシムさんも男なんだけど……


この1年、俺は誰にも言えず、シムさんに気持ちを寄せていた





それが!
この4月から……なんと!アルムくんの担任になったんだ!


クラス割を見た1月に俺が密かにガッツポーズをした事は誰も知らない





担任じゃなくても、話す事はあるけれど
担任になれば、それは今までの比じゃない


その日のアルムくんの事を
できるだけ細かく連絡ノートに記した


最初のうちは、見ましたの印に印鑑が押されてただけだったのが
そのうち、毎回それにコメントを返してくれるようになった



それがまるで……昔、クラスで女子がやってた交換日記のようで
俺の毎日の楽しみだった




「シムさん、今日はちょっとアルムくん咳をしていたので、夜様子を見てあげてください。」


『いつもありがとうございます。ユンホ先生の連絡ノートはアルムの事が細かく書いてあって、本当に助かります。』


「こちらこそ、いつもお返事ありがとうございます。お忙しい時は印鑑だけでも十分ですから。」


『土日しか一緒にいてあげられないので、アルムの普段の様子が知れて嬉しいんですよ。』
そう言ってニコリと笑ったシムさんは壮絶にカッコよかった




〔ユンホ先生ズルいなぁ〜〜アルムくんの担任!なんか、園長曰く……女の先生はみんなシムさん狙ってるから、ユンホ先生が担任になったらしいよ?〕


「そうなんだ……」
まさか、俺もシムさんが好きだなんて……言えるわけない






アルムくんの担任になって半年が過ぎた頃から
シムさんの連絡ノートの返事に私生活の事が混ざるようになった



『明日は大切な会議なんです。上手くいくように祈っていてください。』

『最近……いろんなことが上手くいきません。』

『ユンホ先生の笑顔に毎日癒されます。』



俺は……いけないと思いながらも、アルムくんに関係ない事を書くようになっていった


「会議が上手くいく事を祈っています。これを読むときには、もう終わってるか?……上手くいきましたか?」

「なにかあったんですか?大丈夫ですか?俺でよかったら話聞きますよ。」

「俺なんかの笑顔で癒されてくださるなら、いくらでも見てください。俺はシムさんの笑顔で元気が出ます。」


もしかしたら、去年の担任ともこんなやりとりをしてたんだろうか?
俺だけが特別だなんて思ってはいけない
毎日そういい聞かせながら、子供達のお昼寝の時間にノートを書いていた


でも、ふとした時に聞いてしまった


〔シムさんの連絡ノートって、いつも印鑑だけだったの?〕

〔そう!忙しくて、印鑑だけですいませんって何かの時に言われたから。コメントがあったことなんてないわよ?シングルファザーって私たちが思ってるより大変なんだなぁ〜って思ってたもん。〕



マジ?
うそだろ?

俺なんて……印鑑だけだったのなんて……最初の1週間ぐらいどけど?
今なんて……アルムくんと関係ないことまでかいてあるし……


嬉しくて、その日は寝られなかった


なんだか俺が特別だって言われたような気分になったんだ





にほんブログ村 BL・GL・TLブログ 二次BL小説へ
にほんブログ村



おはようございます(*^_^*)

今日から数話になりますが、日曜日はこちらのお話になりまーす( ̄^ ̄)ゞ
そんなに長くはならない予定ですのでお付き合いよろしくお願いします\(//∇//)\


みなさま素敵な1日をお過ごしください。

Aquarium #19

ゆっくりとユノの蕾を撫でる


キスをしながら、咲き具合を伺う
緩んだところで
少しずつ埋め込んでいった


中指を根元まで飲み込んでも
お風呂場で慣らしたおかげで
苦しそうな表情はない


さっき見つけた良いところを探しながら
もう一度解す


「あっ…」


みっけ



そこを掠めるように撫でながら
逆の手でユノの中心を扱く


必死に左右に首を振るユノ


『よくないですか?』


「ちがっ……いっしょ……ちゃん…みん…も………」


ヤバい…
これはクる……


『僕が欲しい?』


壊れた玩具のように頷くユノ


中心から離した手で顎を掴み
上を向かせてキスをした



キスに夢中になってる間に埋め込んでいた指を引き抜き
芯まで硬くなった僕自身をあてがった



「あっ………」

その瞬間に何か感じたユノは
声にならない声を漏らす


『あなたはもう僕のものです。』
その言葉と同時に腰を進める


「いっ…た……」


指とは違う圧迫感に、眉間にシワを寄せ
顔を歪める


『我慢できますか?やめる?』


ここで止めるなんて考えたくないけど
今日は……今日だけは優しく……



「やめん…な……。」
そう言うと、僕の腰に足を巻きつけて
引き寄せた


「あぁぁっ!」


ハンパない締めつけ
食いちぎられそうな程で動くことができない


少し馴染むのを待っていると


「全部……入ってる…?」


『はい…根元までしっかり』


その言葉にふわっと笑ったユノは僕が今まで見たどんな人より綺麗に見えた


ヤバいな……
メロメロじゃないか………


「も…だいじょぶ……。うご…いて……」



ゆっくり、ゆっくり買ったきたジェルを足しながら



動きがスムーズになってくる頃
「あっ…」
ユノが声を漏らした


さっきの良いところに掠めたみたいで
今度はそこを目掛けて突き上げた


「あぁぁっ!だめ!だめ!」

『だめ?本当に?よくないですか?』

「イッ…ちゃう……から……」

良すぎてだめなら問題ない


S心に火が点くのを感じた


がむしゃらに、そこだけを目掛けて突き上げては引き抜く
ギリギリのところまで引き抜けば、嫌と言うみたいに首を振る


僕だって結構限界


『ユノ…いっしょにイって……』
コクコク頷くユノを確認して
動きを早めた



「ちゃみ!ちゃみ!イく!イっちゃう!あっ!あっ!あぁぁっ!」


ユノが勢いよく吐き出して
その締めつけで僕もユノの中に全てを注ぎ込んだ




にほんブログ村 BL・GL・TLブログ 二次BL小説へ
にほんブログ村


おはようございます(*^_^*)

昨日は相方のお誕生日祝いしてきました!
まず!用意したのが……
このケーキ♡

私、こういうの準備してる時が1番幸せ☆

お馴染みになったビビンバと、ポルチーニスパを作りました\(//∇//)\
相方がサラダと飲み物を用意してくれていたので、それで乾杯!

最後にケーキを食べながらプレゼントを渡しました♪(´ε` )
ユノとお揃いのG-SHOCK♡
もちろん私ともお揃い♪♪♪

たぶんですが、喜んでくれてたと思います(笑)

私的には、もっといろいろやりたいぐらいなのですが、今年はこのぐらいにしておきますψ(`∇´)ψ
グレードアップは来年♡

もちろんですが、私のお誕生日のお祝いは断固拒否いたします(笑)

帰ってきて、洗濯物を取り込みながら思ったんですが……ウエディングプランナーさんとかになれば良かったかも( ̄▽ ̄)まぁ、今更なんですけど(笑)

では、みなさま素敵な週末をお過ごしください♡

ヒマワリ ミンホ相談室編 #5

出て行った2人の後姿を見送ると


どちらともなくキスをした






別に忘れたわけじゃない

でも、当たり前のように身体を繋げるようになって

忘れていた



今日はあの時のように愛したい………



啄むようなキスからだんだんと深く
絡める舌は片時も離れることなく
混ざり合う唾液さえも愛おしく美味しく感じる


身体中を撫で回し
ユノの全てに愛を送る


「ちゃみ……なんか……いつもと……ちが、う………」


丁寧に愛する事がいつもと違う……
なんか、ショックだった……



『初めてを思い出して丁寧にって思ったんですけど……いつもと違う?』


「なんか……エロい………」


『えっ?』


じっくりキスをして
身体中を撫で回してるのが……エロい?


身体中を触るのはいつもの事なのに……


もしかしたら、ユノもあの時を思い出してるのかもしれない



「ちゃんみん…いつもみたいでいいから………。おかしくなりそう………。」


『ユノ………なんか、たくさんシたい。いいですか?』


少し潤んだ瞳で、小さくコクリとうなづいた



それから僕たちは
初めての時を思い出しながら
2人……ひとつになる時間を過ごした









ユノとヒチョルヒョン、そして僕が次にバイトで揃った時
明らかにヒョンは色気が増していた


鈍感なユノもさすがにその変化に気がついたのか


「チャンミン……きっとうまくいったよな?」

『そうですね。たぶんうまくいきましたね。』



〔ユノ、チャンミン。ありがとう……/////2人の……おかげだよ……。あの日は結局…やっぱりダメだったんだけど……。ドンへが毎日泊まりに来て…少しずつ出来るようになってって……昨日……/////〕


『よかったですね。ヒョン、とっても幸せそう。』


ニコリ微笑むヒョンは、まるで世界中の幸せを独り占めしてるみたいだった


〔それで……、来週のお休みにでも…ドンへがうちに引っ越してこようと思ってるんだけど…2人とも手伝ってくれる?〕


『いいで……』
「ズルい!そんなのズルい!!」


えっ?


〔何が?〕


さすがのヒョンも全くわかってない
「ズルい!」の理由



「俺たちだって、同棲はまだなのに!」


『ユノ?』


「俺だって、チャンミンと暮らしたい!」


週のほとんどをユノの家で過ごす最近

同棲こそしてないけど、ほぼ同棲と同じだろ?って思うのは僕だけなのかな?


『僕はまだ高校生だから………』

「わかってる!でも、ずっと一緒にいたいんだ!」

『わかりました。わかりましたから……』








同棲する事になるのは、もう少しだけ先のお話


にほんブログ村 BL・GL・TLブログ 二次BL小説へ
にほんブログ村



これでヒマワリはお休みに入ります。
またいつか……お会いできたら………


おはようございます(*^_^*)

今日は相方の誕生日が2月なので
お誕生日お祝いをしてきます!
よろこんでくれるといいな?(笑)

明日の記事にでも、その様子を少しだけ載せますね♡

ではみなさま素敵な1日をお過ごしください\(//∇//)\

I know #7

大学のキャンパスを歩き回っても
キュヒョンを見つけられる可能性は低い



駅に向かう門の近く
ここで待ってれば会えるかもと待ち続けた3日目



女の子と腕を組んで歩いてくるキュヒョンを見つけた


なんで?
チャンミンがいるのに………


「キュヒョン?」


〔あっ!〕
途端にキュヒョンは女の子を引き剥がした


呆然とする彼女


「どういうことだ?チャンミンは何処にいる?」


〔キュヒョナ〜〜この人誰?チャンミンの知り合い?〕


「キュヒョン?」


〔先に俺の家に帰ってて。ね?〕
そう言って彼女に鍵を渡すのを黙って見つめていた


頭の中は混乱していた



〔すいません。………チャンミンはここにはいません。〕

「はぁ?ってか、今の誰だよ?」


〔彼女です………。〕


一気に頭の血管が何本か切れた音がした
それと同時にキュヒョンに掴みかかっていた



「ふざけんな!チャンミンは?チャンミンはどうするんだよ!」


〔チャンミンとは、親友です。付き合ってはいません。〕


その言葉に一気に力の抜けていく俺の手を掴んで
ゆっくり引き剥がしていくキュヒョンの顔は
とても辛そうだった


「どういう……こと……だ?」


〔とりあえず、何処かに入りませんか?〕


キュヒョンに、連れて行かれたのは少し落ち着いた雰囲気のあるカフェだった


〔チャンミンには、ずっと好きな人がいるんです。〕


いきなり告げられた言葉に思考がついていかない


「えっ?……だれだ?俺の知ってるやつか?」


〔それは……俺からは言えません。すいません。〕


チャンミンにずっと好きな人が居たなんて……
全く気がつかなかった………


〔今、チャンミンは大学を休学してます。〕


えっ?


〔何処に行ったかは言えません。誰にも言わないように言われてるんで。〕


それは……こいつは知ってるって事だ


「俺にも……言えないのか?」


〔はい……〕


もうなにがなんだかわからなかった……
チャンミンに会いたい
それだけが俺の全てを占めていた



「頼む……チャンミンに会いたいんだ………。」


〔遅いです。遅いですよ……。あれから2週間以上…チャンミンがいない事にも気がつかなかったくせに!〕


急にキュヒョンが、怒りを露わにした
その理由がわからない


その時、ふと疑問に思った………


「そういえば……なんでチャンミンは、キュヒョンを恋人って言ったんだ?」


〔………。〕


「なんでだ?」


〔とっさに恋人が出来たと嘘をついてしまったけど、恋人は居ないからって……紹介しなくちゃいけないって困ってたので、俺が恋人のフリをする事にしたんです。〕


「でも、玄関の前でも……帰る時も……抱きあってた……。あれがあったから信じたんだ………。」


少し気まずそうにしたキュヒョン
〔親愛なる親友へのハグです。ユンホさんだって、チャンミンを抱き締めて寝るでしょ?〕


最後の言葉は……やっぱり俺を責めてるみたいだった









にほんブログ村 BL・GL・TLブログ 二次BL小説へ
にほんブログ村


おはようございます(*^_^*)


検査受けてきました!
結果はホワイトデーだそうで……意外に長いのね?と思ってしまった(笑)
ってかね……医大に行ったんですけど、待ち時間が長い!4時間半ほど待たされてから呼ばれました( ̄▽ ̄)
その間、相方に〔もうやだ!帰る!〕とLINEをして、ちゃんと待って検査を受けるように諭され……
書こうと思ってたお話は……暇なくせに1行も書けませんでした(笑)
とりあえず、結果が出たら報告します( ̄^ ̄)ゞ

そして、その後は韓国人のお友達と約束があったのでちょっと都心まで出かけてみました(笑)
初めての牛カツにテンション上がる上がる!
友達曰く……韓国にも牛カツはあるけど、何かが違うそうです(笑)なんだろ?

とりあえず今日は、見れなかったDVDを見ながらゆっくりしようと思います(*^_^*)

ではみなさま、素敵な1日をお過ごしください\(//∇//)\

Aquarium #18

一生懸命息を整えるユノは
全身を桜色に染めて
どうにも色気が凄い


シャワーでボディーソープを綺麗に流して
もちろん蕾の中も


「ちゃみ……あっ……」

『流してるだけなんで、そんな声出さないでください。』

「だって………」



ユノの腕を引きバスルームを出た

バスタオルでユノを包み込んで
お姫様抱っこをしようとしたけど……

ちょっと重くて無理

「持てないなら最初からするなよ……無駄に凹むだろ……」


『持てるかと思ったんです!』


なんか、凹んだユノの顔に……弱いかも……
散々弄ってきてるけど、やっぱり今日は甘やかしたい


『もう一度!』

「どうせ持てないからいいよ……」

『ナメんな!』

そう言って引き寄せたユノを
すべての力を使って抱き上げた

若干中腰で
思いっきりがに股

誰も見てないからいいけど
決してカッコいいものじゃない


「無理しなくていいよ。歩けるから……」


『黙れ!』


頼むから今話しかけないで欲しい


血管切れちゃいそうだから……




ベッドにおろした時には
腕がプルプルしてた


「ちゃんみん?ありがとう/////」


太陽のような笑顔の破壊力は抜群で
一気に息子が完全復活


弄りたいけど、甘えて欲しくて
甘やかしたいけど、意地悪してしまう


まるで小学生の恋だなって
自分で自分に苦笑い



「チャンミン?」

何かを求めるようなユノの眼差し



『初めてだから、今日だけは優しくしてあげます。』


甘く蕩けるようなキスをした







にほんブログ村 BL・GL・TLブログ 二次BL小説へ
にほんブログ村



あとがきつけるのに、読み返したら……なんと短い(>人<;)
ごめんなさいm(_ _)m

あ!おはようございます(*^_^*)

昨日は〔私も引っかかりました〕とか、〔友達も引っかかりました〕と、コメントをいただいて、しかもなんでもなかったですよ〜って言ってもらえて本当に安心しました(T ^ T)
ちょっと大きな病院だったので、ビビってしまいました(>人<;)
今は待合室で検査を待ってまーす(笑)←たぶん……

昨日はDVDもフラゲ出来たし!←見てないけど(笑)
皆様からたくさんコメントもいただけたし〜幸せな1日でした(*^_^*)
今日もその幸せが続いてて……なんでもありませんように☆←結果は今日でないだろうけど(笑)

ではみなさま、素敵な1日をお過ごしください\(//∇//)\

ヒマワリ ミンホ相談室編 #4

「もしもし?え?………いるよ。今から?わかった」


なんとなくの会話の想像はついた


ユノはチラチラとヒョンを見てたし




電話を切って、ため息をひとつ


『ドンヘヒョン来るんですか?』


「ヒチョルヒョン?ドンへからの連絡返してないの?ドンへ泣きそうな声してたよ?」


俯いたままのヒチョルヒョンの下には
小さな水溜りが出来ていた



『ヒチョルヒョン?大切だから出来なかったんだと思いますよ?どうでもいい相手なら、相手が痛かろうが傷つこうがどうでもいい。でも、2人で気持ち良くならないと……そう思うから、少しずつ慣らしていきたいって思ったんだと思うんですよね……。少なくとも僕はそうだったから………』



「チャンミンなんて、3分の1ぐらい入っただけでイっ……痛い!痛いよ!」


『そんなことは言わなくていいんです!バカユノ!』


その、僕の男としてどうなんだ?っていう過去を他の人に話す必要ないだろ!


ちょっとイライラして、繋いでいた手を解いて
立ち上がろうとした


中腰になったところで
いきなりユノに腕を引かれ
反転した身体は、ユノに覆いかぶさるようになって……



「ごめん。怒るなよ……。俺はそれだけでも嬉しかったって事を話そうと思っただけだよ………」


僕の首に腕を絡めて引き寄せてくるから
そのまま唇に唇を重ねようとした瞬間


コホンっ!



そうだった……
ヒョンが居たんだった……


2人のヒョンの事は心配だけど
家にいるときはやっぱりイチャイチャして過ごしたい

早く帰らないかなぁ〜なんて……


ユノの頬をひと撫でして
『あとでね』そう呟いたところで


ピンポーン♪
チャイムが鳴った



ユノが玄関を開けに行くと
ドタドタと物凄い勢いで足音が近づいてきて
リビングの扉が開くのと同時に
〔ヒチョル!!!〕



ヒチョルヒョンはビクンと身体を震わせて
でも俯いたまま動かない



〔ヒチョル?〕
ドンヘヒョンのこんな甘い声聞いたことなかった……



〔なに泣いてるの?〕
ヒョンの頬に手を添えて
ゆっくりと上を向かせる



ドンヘヒョンを見つめるヒチョルヒョンの瞳は真っ赤で
それを見たドンヘヒョンの顔が微かに歪んだ



「2人とも、思ってることをちゃんと言葉にしないとダメだ。心の中にしまっていても、相手には伝わらないんだよ。」


『ドンヘヒョン、ちゃんと伝えてあげてください。大切だからやめたんだよって……。』



ドンヘヒョンはヒチョルヒョンを抱きしめて
〔電話出ろよ。LINE読んでよ……。ヒチョルに拒否されたら、俺どうしていいかわからないよ。………涙いっぱい溜めて……耐えてる姿見たら、傷つけたくなくて、最後まで出来なかった。無理してしなくても、ゆっくりでいいって思ったんだよ。したくないとかじゃないから……。俺のせいで傷つけたならごめん。〕


〔ドンへ〜〜〜〜!〕



2人抱きしめあってるのを見てたら
なんだか無性にユノが欲しくなって



『あのぉ〜〜……そろそろ帰ってもらってもいいですか?』


〔えっ?あっ……ごめん。〕


『ユノを思いっきり抱きしめたいので……。なんか僕たちもそんな時あったなぁって思ったら………』


ユノを見ると、高揚した顔をしていて
きっと同じ思いなんだろうと思えた



〔ヒチョル、帰ろう……。今日、泊まっていい?〕


〔うん……いいよ………。〕



2人は手を繋いで帰っていった。





にほんブログ村 BL・GL・TLブログ 二次BL小説へ
にほんブログ村


おはようございます(*^_^*)

ちょっと色々ありまして……
子宮ガン検診を受けていたのですが……ひっかかった( ;´Д`)大きな病院で再検査してくださいって紹介状を貰って帰ってきました(−_−;)

明日、大きな病院に行ってこようかな?って思ってます(*^_^*)
まぁ、きっと大丈夫〜〜(笑)
みなさんもひっかかったことあります?

ではみなさま素敵な1日をお過ごしください\(//∇//)\

I know #6

ヒョンが隣に引っ越してから

実は着々と進めていた

日本への留学の話


両親は休学届を出してまで行くことないって言ったけど
僕は譲らなかった


期間は半年の予定で
日本語も密かに勉強していた


あの日……
キュヒョンを紹介したあの日……


もうヒョンのそばに居るのは無理だって思った


キュヒョンの家に逃げ込み
両親に電話をした


そして、僕がどこに行ったかは誰にも言わないようにキツく口止めをして
予定より1ヶ月ほど早いけど、次の週には日本に行くと告げた


なにをそんなに急いでるのか?
なににそんなに怯えてるのか?
両親は心配そうだったけど……なにも話すことは出来ず
ただ謝り、お願いをして、前日には家に帰ることを約束して電話を切った


キュヒョンは寂しいと言ってくれたけど、
半年で帰るから……たった半年でダメになる友情じゃないだろ?ってキツく抱きしめ合って再会を誓った


たった半年でダメになる友情じゃないなら……
たった半年でなくなる想いじゃないことも僕はわかってたんだ


でも、そばに居ることが限界だったんだと思う


全てを捨ててでも、逃げたいと思ってしまうぐらいには………







〔チャンミン……ユンホ君は知ってるの?あなたの後を追いかけて引っ越して行ったのに……〕


『言ってないよ。言わないで……。』


〔なんで?喧嘩でもしたの?〕


『……そんなところかな……。何しろヒョンには言わないで。』


〔まったく……。でも、お母さんユンホくんに泣きつかれたら黙ってられるかしら?〕

そう…昔から母さんはヒョンがお気に入りで
僕と同じでヒョンのあの顔に弱い


『母さんが言っちゃいそうって言うなら、母さんにも居場所を言わないけど?』


〔何言ってんの!そこまでなら言わないわよ!言わないけど……昔からあんた達は兄弟みたいに仲がいいんだから、早く仲直りしなさいよ?〕


『うん………わかったよ……。』



その日は実家に泊まり
次の日、大きなキャリーバッグと大きな旅行カバンを持って日本に向かった








yunho side



あの日からチャンミンは家に帰ってきていなかった


キュヒョンの所に泊まってるんだろうと思っても
どうしようもなく不安だった


でも、あの日のチャンミンを思い出すと電話もメールも出来なかった


あの日から2週間……
もう限界だった、チャンミンに会いたい


この2週間で彼女とも別れていた……


意を決して鳴らしたチャンミンの携帯電話
〔お客様のおかけになった電話番号は現在使われておりません。〕
間違えたかと思った番号は、何度かけても同じで……

慌てて向かった隣の部屋は
チャンミンの抜け殻ひとつ落ちていなかった


頭は真っ白になって
膝から崩れ落ちた



キュヒョンなら、何か知ってるかもしれない
チャンミンと同じ大学に通ってるって言ってたのを思い出し東方大学に向かった







にほんブログ村 BL・GL・TLブログ 二次BL小説へ
にほんブログ村

Aquarium #17

2人テーブルを挟んでカツカレーを食べる


本当はもっと辛くてもよかったけど、今回はユノに合わせて普通にした


でも、そんな事ちっともわかってないだろうユノと僕の空気は重い



『ユノ、お風呂先にどうぞ』


捨てられた仔犬のような目で僕を見るけど気づかないふり


『入らないなら先に入ります。』
それだけ告げてお風呂に向かった


熱めのシャワーを頭から浴びて
深く息を吐いた


朝の続きをしようと思って、薬局に寄ったけど
今日はそんなもの必要なかったな………


本当は、あの女の所に行かせたくない
どうしてもというなら、ちゃんと僕のものにしてから
行かせたい


でも、そんな事言えない


あのユノが、行くと譲らないんだから
行かないという選択肢はないんだろうなぁ……


どれぐらいそうしてただろう
全て洗い終えて、出ようとしたら



カチャッ……



そっと開いたドアから覗くのは
生まれたままの姿のユノ



少し照れて頬を染めながら

「ちゃんみん………」



でも、今はどうしてもダメなんだ
感情をぶつけてしまいそうで


『もう出ますから、どうぞ』


ユノの横を通り抜けようとした時だった


ものすごい力で腕を掴まれ
シャワーの下
ユノが唇を押し付けてきた


それは歯が当たるほどの勢いで
ユノの必死な気持ちが伝わってくる


唇を離し
思いきり僕に抱きついてきたユノ


そんな気分じゃなかったのに
好きな人と裸で触れ合えばやっぱり
息子たちは反応し始める


『ユノ、離してください』


「やだ!」


『ゆの?』


「ちゃんみん………俺を……お前のものにして……」


そんな事言って、きっと真っ赤だろうユノは
顔を見る事を許さないと言わんばかりに
グイグイ抱きついてくる


でも、境界線も曖昧になるほどの締め付けで
お互いの主張する中心が擦れてヤバい……


「ちゃみ……んっ……」
なんて、ちょっと感じちゃってんじゃないの?ってユノは、どうにも色っぽくて
それが僕を余計に不安にさせるのをユノは知らない


いつもなら、いじわるした時のユノの反応を楽しむのに
今日はそれすら出来そうにない


ユノを僕のものに……
もっと僕を好きになって……


そんな思いで心が埋め尽くされた


ユノをそっと引き離すと
そこには不安げな顔


『今夜、あなたを僕のものにします』



噛み付くようなキスじゃなく
慈しむようなキスを


一気に燃え上がる快楽じゃなく
心の底からジワジワと湧き上がるように


そっとユノの全身を撫で上げて
たくさんのキスで花弁を咲かせる


その1つ1つが大きな快楽に繋がるように
じわじわと、それでも確実に僕を求めるように


「ハァ……ちゃみ…………」

『ベッドに行きましょう……』


ここには何もないから
初めてはちゃんと
出来るだけ痛みがないように……


それなのに……


「や…だ………。今すぐに……ここでいいから……」


必死なユノがしゃがみこんで
僕を咥えた


必死にしゃぶりつくユノを見下ろしていると
理性は脆く儚く砕け散る


ユノの両脇に腕を差し込んで引き上げた


「気持ちよく……ない?」

『逆です……。このままじゃ、イッちゃうから……』


ユノを抱きしめながら
ボディーソープに手を伸ばし
そのままユノの中に……


ゆっくり……
ゆっくりと………


「ちゃみ?……なんか……変……」


『痛いですか?』


「痛くは…ないけど……。変……。」


指をぐるりと回してみたり
少しずつ解すように


その間も絶え間なくキスをおくる


指を手前奥に動かした時
「あっぁぁ……」
ユノが我慢出来ずに声を発した


『ここ?』


投げかけた問いかけには応えずに


ギュッと目を瞑り
足はガクガクと震えだす


そっと指を増やし
執拗にそこを攻め続けた


「ちゃ…ん……みん……まって………」


『待ちませんよ。イッて……ね?』

耳元で囁き
耳朶を甘噛みした瞬間に
ユノはビクンと身体を震わせて達した






にほんブログ村 BL・GL・TLブログ 二次BL小説へ
にほんブログ村


ヒマワリ ミンホ相談室編 #3

ユノの仕事初日

なんかおかしなヒチョルヒョン



あれから数日経ってるし
うまくいってればいいんだけど………



〔チャンミン……。ちょっと相談……いい?〕


なぜか今度は僕に相談をもちかけてきたヒョン
僕はいいんだけど……ユノのふくれっ面がちょっと気になる


『いいですけど……。ユノも一緒じゃだめですか?』


これにビックリしたのはユノもな様で
2人して一斉にこっちを見るから


『ユノ……ね?』


嫉妬が滲み出てたことに気が付いてなかったのか
僕にバレてる事がわかって、真っ赤になるユノ


愛おしくて引き寄せた所で


〔今の俺の前ではやめて〜〜〜〕
泣きそうな声で言うから
2人のヒョンがうまく出来なかったんだと悟った


なのに、鈍感なユノは


「えっ?なんで?」
なんて言い出すから


『ユノ、帰ったらいっぱい甘やかしてあげるからね?』
ユノにだけ聞こえる様に
そっと呟いた







仕事が終わって、なぜかユノの家に行きたいって言うヒョン
ユノは「いいけど……泊めないよ?」とか言ってて


〔当たり前だ!ちゃんと帰るよ……。ちょっと普段の2人を見てみたいんだ………〕





玄関を開けて部屋にヒョンを通す
ユノは僕の服の裾を掴んで引っ張ってくるから

『ん?』

「………」無言で上目遣い


もしかして?
そう思って、少しだけ両手を広げてみれば

正解!とでも言いたそうな笑顔で
胸に飛び込んでくる


「チャンミンの……匂い……好きだよ……」


首筋に鼻をくっ付けて、大きく息を吸い込んでて
ちょっと擽ったいし、腰にクる


『僕もですよ……。』
ユノの顎を掴んで上を向かせ
唇を重ね合わせようとした、その時……


コホンっ!


そうだった……
ヒョンが居るのを忘れてた


「ちゃみ……」


『あとでね?』



ユノの手を引きリビングへ



3人分の飲み物を用意して持っていくと
2人が向かい合って座ってるから
ユノの隣に腰を下ろした



「で、相談って?ヒョン……どうしたの?」


〔うん……。こないだ相談した次の日、ドンへがうちに泊まりに来て……、なんかそんな雰囲気になったんだよね……〕


何故か聞いてるこっちがドキドキしてきちゃって
ヒョンに見えない様に
手を握り合った


〔途中までは良かったんだよ……。でも、いざ…………えっと…………中に………ね?そうしたらドンへが止めるって………。俺は大丈夫って何回も言ったんだよ?なのに………最後までしてくれなくて………。〕



なんかどっかで聞いたことある話のような……
自分たちの過去を見てるような……



〔なぁ……チャンミン?男を抱くって……やっぱり抵抗あるのかな?ドンへ……初めてみたいだし………。〕


あぁ〜だから、僕に相談だったんだ……
でも、僕にはユノに隠すような事はないし……


『最初は抵抗がないと言えば嘘になるかな?』


ユノがビクッと震えて、握り合ってた手を引こうとするから、指を絡めて強く握り返した


『僕も初めてだったし……ユノも初めてだったし……。でも、そんなの気にならないぐらいユノが欲しいと思いました。きっとユノは僕の比じゃないぐらいの覚悟をしてくれたと思うから……大切にしたいって……。』


「ちゃみ……」


ユノの小さな頭が僕の肩にコテンと乗ったから
繋いでるのとは反対の手でユノの髪を撫でた


『ヒョン……僕も最初、ユノが痛そうで……辛そうで……最後まで出来なかったんです……。握り締めた手は爪が食い込みそうなほどで、ユノは必死に受け入れようとしてくれたけど、出来なかった。』


〔なんで?ユノは?それでよかったの?〕


「そのままして欲しいって思ってたけど、チャンミンの気持ちが嬉しかった……。それに……初めての事をしたりして……愛されてるって痛いほどわかったし……大切にされてるって思えたから……。」


ヒョンは俯いて黙ってしまった


『ヒョン?ドンヘヒョンは大切にしたいんですよ。焦らなくていいと思いますよ?』


〔だって……俺もユノとチャンミンみたいになりたいんだもん!〕


瞳に涙をいっぱい溜めて
今か今かと流れ落ちるのを待ってるみたいだった


その時ヒョンの携帯が着信を告げて
一雫頬を伝った


〔ドンへ………〕


携帯の画面を見つめたまま動きを止めた


そのまま時が止まったように動かないでいると
鳴り響いていた音は止み


次はユノの携帯が鳴った


「ドンへだ……」


ユノはヒョンに何も言わず
携帯の画面をタップした





にほんブログ村 BL・GL・TLブログ 二次BL小説へ
にほんブログ村





おはようございます(*^_^*)


これから数日……たぶんお話がいつもに増して短めです(T ^ T)
本当にすいませんm(_ _)m


昨日はコストコに行ってきました(*^_^*)
友達と3人で行ったのですがね……そこで知り合いと会いました!そしたら………その人の旦那様が友達と私を親子と間違えるという( ̄▽ ̄)絶対にそんな風には見えないと思うんだけど(ーー;)
同じ年の子供がいるママ友ですよ?ありえん!

って事で……なんの話でしたっけ?
あっ……コストコでパンを買ってきて、たくさん食べちゃったって話でした(笑)

ではみなさま素敵な1日をお過ごしください\(//∇//)\