星に願いを   #2

『チョン部長。まずは何からしますか?』

「う~ん・・・・・・朝ご飯まだなんだけど・・・付き合ってくれる?」

え?・・・・朝ごはん?・・・・・

『僕は食べてきたので・・・・隣でコーヒーだけでもいいですか?』

「うん!」

うん?・・・・・さっきまで、とてもしっかりした人だと思ってたけど・・・・なんか違う気がする・・・

『何が食べたいですか?社食でいいですか?』

「え~?社食はやだよ~!」

『わがまま・・・』

「ん?チャンミン?なんか言った?」

『いいえ、何にも・・・』


とりあえず、会社からそこまで離れてないカフェに行くことにした。



サンドイッチを頬張るチョン部長を見ながらコーヒーを飲む

「そんなに見るなよ!食べづらい・・」

『早く食べてください!仕事しなくちゃでしょ!』

「はい、は~い♪」

この人・・・本当に大丈夫かな?

なんだか・・・とてっも不安なんだけど・・・



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晴れた日に永遠が見える #2

晴れた日に永遠が見える #2



状況が飲み込めずに……マネヒョンに電話をしたら、すぐに来てくれると言う。


マネヒョンを見ても、何もわからない様子のユノ。



とりあえず、事務所に戻って相談してくると言って帰っていった……。


部屋にふたりで残されても…何を話していいのかわからない……。


『ユノ?体調は大丈夫ですか?』



「えっと……。君は………?」


『あっ……。チャンミンです。あなたと一緒に仕事をして…暮らしています。』


「一緒に……暮らしてる?俺は……なんの仕事をしてるの?」


本当に…なにもわからないみたいで…

なんだろう?僕の目の前は…どんどん真っ暗になっていった……。



しばらくしてマネヒョンが戻ってきて、ユノは病院に連れていかれて、検査を受けた。



結果は…異常なし!



そのうち記憶は戻るんじゃないか?とのこと……。



そんな無責任な……。


『そのうちってなんですか?いつですか?このままってことはないですか?大丈夫なんですか?』


マネヒョンに掴みかかる勢いの僕を…そっと制止したのは…ユノだった……。


「チャンミン…?ごめんね……。ちゃんと思い出すから……。」


そう言った…ユノの情けない表情を見たら……それ以上はなにも言えなかった……。



それから、事務所で話し合いが行われて、これからのことが決められた


ユノの記憶が戻るまでは活動停止

しばらくは誰にも話さないこと

記憶が戻る気配がなければ、事務所内の数名なら話してもいいが、その時は、誰に話したのかちゃんと報告すること

記憶がない間のユノの世話は、変わらず僕がすること

1年たっても記憶が戻らない場合は解散して、ユノは引退、僕はソロで働くこと



1年………それがユノの記憶を戻すためのタイムリミット……。


《ユノ?とりあえず…あなたを愛する気持ちは……そっと僕の胸にしまっておくことにします。これからもずっと……ずっと一緒にいるために……》


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星に願いを   #1

いつも同じ毎日の繰り返しだった

あなたに会うまでは・・・・







毎日同じ電車に乗って会社に向かう

毎日普通に仕事をして

毎日同じ電車で家に帰る



退屈な毎日

でも・・・変える勇気なんてない




そもそも・・・変えたいと思ってるのかすら・・・僕にはわからなかった。








そんな毎日が続いていたある日、


(今日から君たちの部署の部長になる、チョン・ユンホ君だ)

「チョン・ユンホです。至らない点は多いと思うけど、よろしくお願いします。」


これが僕とあなたとの出逢いだった・・・



(シム!少しの間・・・お前がチョン君に付いてあげなさい。)

『はい』

僕の前にゆっくりあなたが近づいてくる・・・


『シム・チャンミンです。よろしくお願いします。』

「チョン・ユンホです。よろしく頼むよ。」

差し出された手をそっと握った


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晴れた日に永遠が見える #1

晴れた日に永遠が見える #1


東方神起無期限活動停止!!


そんな記事が出たのは……昨日の朝刊……


詳しい理由は明かされず…飛び交う憶測。


どちらかが病気か?
何か不祥事を起こしたのか?
不仲説?


一番近いのは…病気……なのかな?


でも、事実は隠さなくてはいけなくて……


その事実は……僕を…こんなにも苦しめてるのに…誰にも相談できない……


唯一は…マネヒョンだけだ……






…………今から2週間前………


『ユノ!そんなに濡れて~どうしましたか?風邪引くから早くお風呂に入ってください!!』



「うん……。チャンミン……寒いよ……。」


それからすぐにユノをお風呂に押し込んだ。


それなのに…次の日…ユノはとんでもない高熱を出した……。


「チャンミン……チャンミン……チャ…ン……ミン……」


熱にうなされながら…僕の名前を繰り返し呼ぶ……


この時は…この時まではよかったんだ……


熱が下がり……起きたユノの目は……いつもと違っていた……。


僕を見る目は……色がなく……
ただ…一点を見つめて……言葉を発しない……



『ユノ?熱は下がりましたか?もう大丈夫ですか?』



「…………ユノ?…………」



『ん?ユノ?どうしました?』



「俺が……ユノ?」



高熱を出しすぎたユノは……自分が誰なのか……
僕が誰なのか……すべての記憶がなくなっていた……


もちろん……僕と愛し合い……付き合ってたことも…すべてを忘れてしまっていた……



《ねぇ、ユノ?なんで僕を忘れてしまったのですか?早く…僕を思い出して……》


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ユノの企み、シムの逆襲

R18指定表現を含みます・・・。
それでも大丈夫な方だけお進みください。






『ねぇ?ユノ?』


「ん?」


『エッチしましょ?』


「え?……ダメ!」


『なんでですか?いいでしょ?』


「ダメだよ!明日はまだ東京ドーム残ってるだろ?こないだ、名古屋の2日目にしたら…1回だけって言いながら…3回もするから…次の日ちょっと体力なかったんだぞ!……だからダメ!やるなら…せめて明日にして?な?」


『どうしてもダメですか?』


「うん。明日…な?」


『わかりました。じゃあ…明日ね…。僕はシャワー浴びてきます。終わったらユノも入って!』


チャンミンはそう言うと、お風呂場に行ってしまった。


俺だって…ライブの熱の余韻で、チャンミンを求めてしまいそうになる……


でも、東京ドームだ…。


熱気が違うんだ…。


明日は万全で挑みたい。


今日のチャンミンは…素直に諦めてくれてよかった。


『出ましたよ。ユノも入っちゃって…。出たら部屋に来てください。ちょっと相談があります。』


「わかった~。なるべく早く出るな~。」


チャンミンの相談ってなんだろう?


気になって…気になって……俺はすぐにお風呂を出た。






トントン♪


「入るよぉ~」


『どうぞ。』


ベッドに胡座をかいてるチャンミンが自分の横をポンポンして、ここに座れって言ってる。


俺は素直にチャンミンの隣に腰をおろした。


「相談って?」


『あっ……。ライブのダンスの所で…どうも納得いかないところがあって……。一緒に練習してくれますか?』


「もちろん!……だけど、ここででいいのか?」


『はい。僕の部屋でいいです。』


「で…どの歌?」


『Choosey loverなんですけど~』


「Choosey lover?」


『はい!……あ~ん。の所の腰の動きを…もっとセクシーに見せたいんです!』


「もう十分セクシーだろ?」


今回のチャンミンは…みんなの前で脱ぐし……腰つきだって…ハンパない……


おれがヤキモチ妬いちゃうぐらい……


あれ以上は……ダメだろ……


『だめなんです!納得がいかない……。』



俺はチャンミンに手をとられてベッドの前に立ち上がる


「でもさぁ……やっぱ…っん……ぅ……ぁん……」


いきなりチャンミンが俺の唇を塞ぐから…離れようともがくのに


腰に手を回されて……よりいっそう引き寄せられた


キスは深くて…舌を絡め取られ…吸われる……


息継ぐ暇もなくて……苦しくてチャンミンの肩を叩いた……


『妥協は……しないでしょ?』


「はぁ……はぁ……そうだけど……なんでキスするんだよ……。」


あまりにも急な激しいキスに息が整わない……


『いいから……練習に付き合って……』


「だから……なん…で………練習…なのに……あっ……チャン…ミ……ン…だ……めぇ~…」


話してる合間にチャンミンは俺の中心を扱きはじめる……


あれ?俺はいつの間に脱がされた?


そして、もう黙れと言わんばかりに……口も塞がれた……


「まって……ぅ……ん……ぁ……や……ぁ……出ちゃ……う……」


『………ユノ……イって……』


「あっ……!」


俺は…チャンミンの手の中で……果てた……


練習じゃないのかよ……


「チャンミン……ちょっと……あっ……」


チャンミンは、俺の後ろにまで手を伸ばして…そこを解し始める……


何を考えてるのかわからなくて……


俺は身体を捩った……


『そろそろ練習始めましょ?』


「だから……俺は……ぅ…ん……お前…のぉ~…練習に………あっ…!」


いきなり指を抜かれて腰を後ろから引かれる……


俺は壁に追いやられ


壁に両手を付いた……


なんだ?この…強請ってるようなポーズ……


そんなこと考えてたら……


『じゃあ、始めましょ?』


そう言うと…チャンミンが一気に俺を突き上げた……


「あぁ~ん……。」


『ユノじゃなくて…僕が…あ~んって所の腰の動きを練習したいんですよ?ユノは声だしちゃだめでしょ?』


「お前……あっぁ~ん…………やめて……そんな……」


チャンミンはChoosey loverの腰の動きのように…ゆっくりゆっくり動く……


『これでどう?ユノ……。あ~ん。もうちょっと…突き上げるようにした方がいいかな?あ~ん。』


「あぁ~ん…ぅ……。」


チャンミンのあ~んは…歌のように……


俺のは……ただの喘ぎだ……


「チャンミン……これ……練習…か?……」


『そうですよ!セクシーに見せる腰の動きの練習です。……僕はあれの時…ユノを目の前に想像してますから……』


「え?……そうなの?……」


なんだよ…恥ずかしい……//////


『だから…これはダンスレッスンですよ。』


「そっかそっか………??????って……嘘だぁ……。お前……ただ…ヤりたかっただけだろ?……ぅ……ぁ………ん……。」


チャンミンは……限界が近いのか……腰の動きを早めた……。

俺の……チャンミンしかしらない…いい場所を擦りあげながら……。


『ユノ………後ろだけでイケる?』


俺の限界も近くて……


必死で頷いた……


「あぁ~ん……あっ!」
『あっ……!』


ふたり同時に果てた



息が整わないまま…チャンミンにベッドへ引き込まれる


『ユノ…ありがとうございます。』


「……お前……これ練習じゃない…だろ!」


『練習ですよ。明日の僕の腰の動きを見ててください。練習の成果が出ますから!』


完全に騙されてる……


でも、もうこのまま寝ちゃいたい……


『ユノ……もう1回練習していい?』


「なっ!お前なぁ?……あっ……だぁめぇ~……」




そのまま……練習は2セット……続いた………


明日が不安………









東京ドームの控え室で衣装に着替えてると…


〔あれ?ユノさん?……こんなところに痣出来てますよ?……こないだのチャンミンさんと同じあたりですね?〕


「え?どこ?……」


俺が身体を捩って痣を見ようとしてると…


『丁度この高さに…ぶつけやすい棚があるんですよ~。気を付けないと……。ね?ユノ?』


「え?…あぁ…。」


……チャンミンのやつ……いつの間にこんなキスマーク………


俺がチャンミンを睨むと


『こないだのお返しですよ~。まぁ…ユノは脱がないから…関係ないけどね。』


耳元で囁く…


「見えたらどうするんだよ?」


『みえません。見せるような所ないでしょ?』



なんか……ちょっと気にくわない……。







その日のメイントークの時…俺はチャンミンに逆襲する……



『「東方神起が日本デビュー⑩周年を迎えました~」』


~~♪♪♪♪♪~~


ドラムの音に合わせて腕を高く上げる


高く…高く………



このままだと……脇腹のキスマークが……見えちゃうかな?って時


慌ててチャンミンが俺のお腹を隠す



『お腹見えちゃいますよ。』


「チャンミンが僕のお腹を守ってくれたからね!」


『そんなに全力で腕あげなくてもいいじゃないですか?』


「まぁ…そうね…。」


その瞬間…チャンミンと目が合う……


俺はほんの一瞬…ドヤってやった……


ただ漏れとか言われるのを気にしてたチャンミンが……俺のキスマークがさらけ出されるのをよしとするわけない







ステージからはけた瞬間



『ユノ!』


「ん?」


『あんた!見えたらどうするの!!!!!』


「ならつけなきゃいいだろ!しかも!今日のChoosey loverやり過ぎだろ!」


『昨日の成果ですかね?……ユノのお陰です。』


「////やだ……。あんまり…セクシーに、やり過ぎるなよ~。」


『僕は大満足ですよ!また練習付き合ってくださいね?ヤキモチは妬かないでください!』


「え?……やだぁ!どっちもやだ!あ~んって言ってるの俺じゃん!それに、ファンのみんながチャンミンに抱かれてる気になるだろ?」


『声はユノが我慢してください。それから、僕はみんなの前でユノを抱いてるんですよ~。』


「ムリ!出ちゃうんだもん!……それに…みんなの前でとか……恥ずかしいよ……。」


『あ~…。そんな顔はだめです。煽らないで。今日は約束通りエッチ…ですからね♪』



「チャンミン!」


結局俺の逆襲なんて…たいしたことなくて……


このツアー中……何度も何度もチャンミンのChoosey loverの練習に付き合わされることになる……。




『ユノ?……練習しましょ?』


「もう…ヤりましょう?でいいよ!」



Fin


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シムの苦悩

「なぁ~?なぁ~?な~あ~?」

『はい?なんですか?』

「今日は何で脱がなかったの?」

『え?・・・・特に理由はありませんよ』

「ふ~ん・・・・・・キュヒョンが居たからかと思ったよ~?」


今は名古屋2日目が終わったところ・・・・・

名古屋1日目は脱いだのに今日は裸にジャケットの衣装で、ボタンを外しただけだった僕に・・・ユノは・・・何で脱がなかったのか?って・・・・


『違います!気分の問題です。』

「嘘だね!・・・・チャンミンは、頑張って作った今の身体を・・・ファンのみんなに見せたいんだろ?」

『はぁ~・・・。わかってるなら、脱いだ時に・・・・ペタペタペタペタ触らないでもらえますか?お?』

「なんでぇ~?」

『あなたねぇ!ユノがペタペタペタペタ触るから、ファンのみんなにダダ漏れとか言われるんですよ!わかりますか?お?』

「ダダ漏れ?俺・・・・漏らしてないぞ?」


ダメだ・・・・・話にならない・・・・


『ですから・・・・ユノが僕の身体に触るでしょ?そうすると、俺のものアピールとか~いつも触ってるから、自然に触っちゃう~とか言われちゃうでしょ?』

「あぁ~・・・。それなら仕方ないよ!だって・・・・その通りだもん~♪」



ん?んん?んんんんんん?


『はぁぁぁぁぁぁぁ~?あれ・・・・わざとなの?あの顔も?』


「ん?当たり前じゃん~♪って・・・・・顔ってなに?」


あ~顔は違うのね・・・・・

ってか、自分の物アピールは・・・・・わざとなのか・・・・・



『ねぇ?ユノ?』

「ん?」

僕はユノを引き寄せた


『みんなの前でアピールなんてしなくたって・・・・・僕はあなたのものでしょ?』


「うん・・・・・でもさぁ~・・・チャンミンが脱ぐと・・・・キャーって・・・聞こえるだろ?
そうすると・・・・・誰にも渡さないぞ!って・・・・・思っちゃうんだもん・・・・・。
明日は触らないから・・・。な?ごめんな?チャンミン・・・・・頑張って身体絞ったんだもんな・・・・・」


『ユノ・・・。ダメです!まだ明日もあるんです!その次の日はテレビの撮影!その次は生放送もあるし・・・
東京ドームも控えてます!』


ユノがキョトンとして


「なにが?」

『今日したら・・・明日死んじゃうもん・・・・・』


「え~?俺・・・するって言ったか?」

『そんな目で見てました!』

「見てない!・・・見てないぞ!」

絶対に見てた・・・ライブで裸になったとき・・・僕を触る時と同じ目で・・・・・

『そうなの?してくないの?』

「な?なんで俺にフルんだよ?」

『ほかに誰に聞くんですか?』

「チャンミン!」

『あぁ~なるほど!じゃあ・・・1回だけね?』

「すんのかよ!」

ユノはアーモンドアイをめいいっぱい開いて・・・可愛い・・・

僕はユノを引き寄せてキスをした・・・

そのままキスを深く深くしていく・・・・・

「あっ・・・・・ふ・・・・・・ぅ・・ん・・・・」

ユノの吐息が漏れるから

その唇の隙間に舌を滑り込ませる・・・・

ユノの舌を絡めとり・・・・・・もっともっと深く・・・・・・

そこからは夢中で身体を繋げた・・・・・・





次の日のライブの控室で・・・

(あら?チャンミンさん?こんなところ打っちゃったの?隠せるかしら?)

スタイリストさんが言ってる意味が分からなくて・・・・鏡で自分の身体を見ると


!!!!!!!!!!!


なにこれ?

・・・・・・・わき腹に・・・・・真っ赤な痣が出来てる・・・・・・

ユノだ!・・・こんなところにキスマーク付けて・・・・・・

ユノを睨むと、満面の笑みで親指を立ててる・・・・・・

きっと・・・・・・触れられないなら・・・脱ぐなって・・・事なんだろうなぁ・・・・・・

僕は・・・・・・最初から脱ぐのはやめようと思ってたのに・・・・・・


僕が脱いだ時に触るユノの顔は・・・・・・

僕を求める顔で・・・・・・

そんなのファンの前でなんて見せたくない!


でも、その顔は無意識らしい・・・・・・

なら、脱ぐのを我慢するしかないじゃん?


まさか・・・・・・僕が寝てる間に・・・・こんなものつけてたなんて・・・・・・。


脱ぎたい僕

脱がせたくないユノ・・・・・・

完敗だな・・・・・・




「なぁ?・・・・・・今日は脱がないのぉ~?」

『ユノ!!あんたねぇ!』


fin



あとがき

今回のライブ、私が参戦した名古屋最終日はチャンミンは脱ぎませんでした。
そこから妄想したお話です。
たいしたオチもありませんが・・・面白おかしく読んでもらえたら嬉しいです。

はぁ~・・・・こんなんでお話書いてって大丈夫かな?・・・・・



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お借りします

画像検索で拾ってきた画像をお借りしています。

この場を借りてお断りと御礼申し上げます。


きらきらり☆★


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