ヒョン!僕、赤ちゃんが出来ました! ep-4オマケ♡




ベッドに横たえたチャンミンは、母親になって可愛さに美しさが加わって妖艶な感じがする


それがベッドの上だと、一層魅力を増す


敏感な胸を吸い上げれば、少しだけチャンミンの味がする

『んぁっ、、』

「なんか、甘いな、、」

『味なんて、、しません、っ、、』

ん?それって、自分でも舐めてみたってことか?

でも、そこ突っ込んで聞いたら怒りそうだからやめとくか?


キスをしながらパジャマのボタンを外していけば
未だに残る傷跡が指先に触れる

そんな時、愛おしさが溢れ出して堪らなくなる


チャンミンから唇を離し、下降していく

傷跡に何度も唇を寄せれば

『くすぐったいです、、、、もっと、したっ、、』

「どこに触って欲しい?言ってみな?」

『こ、こっ、、』

両脚を開いて、膝を立て…少しだけ腰を浮かす

秘孔を俺に向け
強請るようなポーズに、臍の下がズグンと滾るのがわかる


すぐにでもチャンミンの中に入りたいのをギリギリの所で我慢して

いつも俺を受け入れてくれる愛おしい場所に顔を寄せた

舌先で突くだけで、キュッと締まる


でも、そのまま舌先を沈めれば
ふわりと綻び、俺を受け入れる


粘膜を押し開くように侵入し、唾液を絡ませ花開かせる

『んぁっ、、もっと、おくっ、ひょんっ、…』

「もっと?」

尋ねれば何度も頷くから
ペロリと舐めた指をグッと押し込む


『あっ、ん、、ぅ…キスっ、、』


可愛いおねだりに応えるように唇を寄せ
チャンミンの蕾がより花開くのを待つ

『おねがいっ、、ひょんが、欲しいっ…』

伸びて来たチャンミンの掌が俺のソレに触れるだけで

ヤバイな、、イっちゃいそう…


くるりと身体を回転させ、チャンミンを膝の上に抱えてゆっくりと身体を落とさせる


ズブズブとチャンミンの中に沈むと
ピタリと抱き締め合う

俺は馴染むのを待つこの時間が結構好きで

俺のソレもチャンミンのソコも
何もしてないのに蠢くような動きをする


『だめっ、、イっちゃうから、動いて、、』

「チャンミナの中、動いてるぞ?」

『意地悪なヒョンは嫌いです。』

意地悪なんかしてるつもりないけど、冗談でもチャンミンに嫌いって言われるのは嫌で

チャンミンの腰を掴んで思い切り突き上げた

『あっぁぁぁぁっっ!!』

それだけでイってしまうチャンミンは
やっぱり週に2回じゃ全然足りてないのかな?

まぁ、俺も足りてないけど


体制を入れ替え、チャンミンを組み敷いて
浅く、深く…強く、弱くを繰り返す

いつの間にか復活したチャンミンのソコに手を伸ばせば
嫌だと言うように首を振る


「ん?どうした?」

『うしろだけで、、イきたいっ、、』

「っ!」

その言葉に、必死に抑えていたものは
弾け飛び、もうそこからはよく覚えてないほどで


何度も昇りつめるチャンミンの中に何度も何度もカケラたちを吐き出した

朝方まで抱き合い、ぐったりと意識をなくしたチャンミンを抱きかかえシャワーを浴びベッドへ…


それからキュヒョンと寝てるフィソンを覗けば
起きた様子もなくグッスリと眠っていた




お昼前に目覚めれば、リビングから物音がする


隣にはあどけない寝顔があって
起こさないようにそっとベッドを抜け出した



「おはよう。」

〔あっ、おはようございます。勝手にミルクあげちゃってますよ?〕

「あぁ、、悪い。夜泣き酷かったか?」

〔全然大丈夫でしたよ。フィソンもグッスリ眠ってて……、もしかしたら、ママが幸せに包まれてたからかもしれませんね?〕

そうかもしれないなぁ

1人で頑張りすぎてるチャンミンの気持ちが、いつの間にかフィソンにも伝わっていたんだろう



それにしても、独身男が普通…こんなスムーズにミルクあげたり出来るのか?

「キュヒョン、、、お前、もしかして隠し子とかいるのか?」

〔はぁぁぁ??何言ってるんですか?〕

「俺よりもミルクあげるの上手ってどうなんだよ?」

〔俺もフィソン溺愛なんですよ?ミルクあげたくて勉強しましたから。空気を入れないようにとか、人肌とかね?〕

なるほど……

キュヒョンの腕の中でゴクゴクのミルクを飲むフィソン

なんか取られたみたいで、面白くない

「なぁ?俺がやるよ?」

〔いいですよ。〕

「いや、俺がやるって!」

〔いいですからっ!〕



『ひょーん!!』

タイミングを見計らったように寝室から俺を呼ぶチャンミンの声

ニヤリと笑ったキュヒョンを横目に寝室へ急げば

『起きた時は隣にいてください!寂しくて死んじゃいます!』

「ごめんごめん。キュヒョンがフィソンにミルクあげててくれたから、変わろうと思ってたんだ。」

『あっ、おっぱいあげなくちゃ!』

慌てて立ち上がろうとして、崩れ落ちたチャンミン

『立てないです……』

「そりゃあな?」

『今日は1日抱っこです。』

怒られるかと思ったけど、今日は大丈夫そう


「仰せのままに、、」

抱き上げようと近寄れば、いつもより大きな胸が気になって

パジャマをめくりチュッと吸った

『あんっ、、』

「やっぱり甘いな。」

普通の母乳なんて、大人が舐めたって美味しくないんだろうけど
チャンミンのは、なんだか甘くて美味しい気がして

気がつけば、チャンミンを組み敷いて夢中で吸い付いていた


『ひょんっ、、だめっ、、』

「これ、ヤバいな……」

そのままシてしまおうかと思った瞬間
〔お腹空いたんですけどぉ〜〜!!〕

遠くから響くキュヒョンの声

「続きは今夜な?」

『フィソンのお昼寝の時がいいです。』

「…わかった。」


チャンミンのワガママは何でも聞いてやりたい


チャンミンを抱き上げてリビングに向かうけど
収まらないお互いの熱はキュヒョンにすぐに見つかって

〔朝から何してるんですか?〕

『ヒョンにおっぱいあげてました。』

「おいっ!」

〔はぁ?早くごはんーー!〕

チャンミンをソファに降ろしてキッチンに行けば
小さな鍋にお粥が出来ていて

きっと飲んで帰ってきた俺のためだと思うと
今すぐにチャンミンを抱き締めたい


お粥を温めてテーブルに並べれば

〔本当にお互い好きすぎですよね?飲んで帰って来るユノさんの為のお粥とか、、ソファで寝てしまうチャンミンの為の大きめのケットとか……。〕

『だって、ユノヒョンが大好きなんだもん!』

〔俺、昨日ソファで寝てるチャンミンを見ながら向かい側でビール飲んでたんですけど〜いつもユノさん、そこでチャンミンのこと眺めてるだろうなぁ〜って思ったんですよね?〕

「えっ?何でわかったんだ?」

〔ベストポジションでしょ?あそこ。〕

そうなんだよ。

俺を待って寝てしまってるチャンミンを起こしてベッドへ連れてかなくちゃって思っても、寝顔が見ていたくて、そのままライトを少し落としてチャンミンを見つめながらご飯を食べたりするんだ。

いつだったか、少し寒そうで
モコモコのケットを買って、それを掛けてあげた


チャンミンが、透明人間なんてあり得ない

やっぱり俺はチャンミンしか見えてないんだ



キュヒョンは明日は仕事だからと帰っていき

俺たちは話し合ってベッドの位置を変えた

チャンミンの寝てる方を壁にべったりくっ付けたんだ


『これならフィソンは落ちませんね?』

「そうだな。」

『これなら、僕が真ん中で大丈夫ですよね?』

「あぁ。」

『ヒョンにギュってしてもらって眠れますよね?』

「ギュってするだけじゃ無理だな。」

ベッドを見つめていたチャンミンがくるりと振り向くと

『いっぱい愛してもらえます。』
とか……、、

本当にチャンミンの不安定な気持ちがフィソンに伝わっていたのか、それからフィソンの夜泣きは本当に少なくなった




『ひょんっ、、これはフィソンのお食事ですっ
、あっ、ん、ぅ…』

「やっぱり甘くて美味しいな。」


フィソンのお食事は俺の大好物になってしまって……

『最近、フィソンはミルクばっかりです!!』

チャンミンに怒られながら、幸せを噛み締める俺なんだ




fin







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おはようございます♪( ´▽`)

今日はプロポーズ記念日だよね?
あってるよね?(笑)
このお話は、大好きな読者様でお友達がリクエストしてくれたので買いちゃいました(笑)
キオクが終わったら、少し連載してもいいかな?って思ったり!
なんせ新しいお話が書けない……
お話書くのがこわくなっちゃってましてねಠ_ಠ

それでは皆さま、素敵な1日をお過ごしください☆

いいな♡SMT♪♪♪行かれる方は楽しんできてください☆

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ヒョン!僕、赤ちゃんが出来ました! ep-4後編



いつも断っている飲み会

でも、ずっと一緒に働いてた奴が開業するって送別会

とりあえず顔だけでも出さないとと、結構渋々参加することを決めた


隙を見つけて、そいつには挨拶して俺は会場を抜け出した

だって、チャンミンに逢いたい……
逢いたくて逢いたくて仕方ないんだ



チャンミンとフィソンに会いたくて逸る気持ちを抑えながら、そっと玄関を開けると

ん?キュヒョンが来てる?

チャンミンのじゃない靴が一足

時計を見れば、もう23時半で


泊まるつもりか?


チャンミンとフィソンが寝てるといけないと、そっとリビングの扉を開けると

ソファで眠るチャンミンと、それを見つめながらビールを飲むキュヒョン

部屋の空気の流れが変わったことに気が付いたのか
キュヒョンがこちらに視線を向ける


〔あっ、、お邪魔してます。お帰りなさい。〕

「ただいま。なんかあったのか?フィソンは?」

何もなくても来てることもあるけど
何となく、何かあって呼ばれたのかな?なんて……

〔フィソンはベビーベッドで寝てます。なにか…って言うか、、、〕

言い淀むキュヒョンの視線の先にはチャンミン

俺はスーツの上着をそっと脱ぎ、チャンミンの眠るソファの前に腰を下ろした

見つめた先のチャンミンは

あれ?泣いた?

そっとチャンミンの瞼に口付け、髪の毛を掬うように耳にかけ、そのまま頬を撫でる


「泣いたのか?」

それはキュヒョンに……

〔あぁ……はい。〕


やっぱり、疲れてるんだろうな……

でも、弱音を吐くなら俺がいいと思うのは、俺のワガママなのかな?


部屋を見渡せば、いつものように綺麗で
「やっぱり、、疲れてるのか?もう少し、チカラを抜いていいんだぞ……」
これは愛おしいチャンミンに…

〔ユノさん。フィソンが可愛いですか?〕

「そりゃあ、もちろん。なんだ?急に、そんな当たり前のこと。」

〔じゃあ、チャンミンは?〕

急に当たり前の事を聞いてくるキュヒョン
一体なんなんだ?



「チャンミンか?大好きだよ。愛してる。ただ……最近はちょっと心配だな。」

〔心配ですか?〕

「あぁ。だって、、最近はフィソンにベッドで横になりながらおっぱいあげたりしてるんだよ。相当寝不足なんだろ?そのままフィソンもチャンミンも眠れるから楽らしいんだけど……、、夜泣きも多くてさぁ。俺が起きても、、、大丈夫だからって、全部1人でやるんだよ。俺のことも頼って欲しいのに……。だって、2人の子供だろ?」

〔あのチャンミンが……しっかりママやってますね。〕

「しっかり過ぎるだろ?、、そんなの見てたら、出来るだけ寝かしてやりたいだろ?本当は抱き締めて眠りたいけど、グッスリ眠ってるのを抱き寄せるのも…な?しかも、ベッドの真ん中にフィソンを寝かさないと落ちそうで怖いだろ?」

〔そうですね……〕

「朝も、チャンミンにおはようのキスして、朝ごはん食べて出て行きたいけど、、折角眠ってるのを起こすのもなぁ……。だから、朝早い時は眠るチャンミンにキスして出て行くんだ。俺は寂しくても、少しでも休めればって思ってさぁ…」

〔でも、チャンミンはユノさんに抱き締めてもらいたいんじゃないですか?〕

「……かなぁ?だと良いんだけど…、甘えん坊のチャンミンが…甘えないのが寂しくて、、俺、チャンミンのワガママならどんな事でも嬉しいのにさぁ…。それぐらい愛してるんだ。」

〔だってさ?〕

もしかして起きてた?
そう思って振り返ろうとすると、それより先には背後からギュッと抱き締められた

『ヒョン!僕も愛してます。……僕、透明人間じゃないですか?』

ん?

とうめいにんげん?

「誰が?とうめいにんげん?」

『僕です!』

ちょっと言ってる意味がわからないぞ?

キュヒョンに視線を向けると
困ったように笑う

もしかして、今回キュヒョンがここに居るのは
チャンミンが透明人間って事でか?


「なんで透明人間なんだ?俺にはちゃんと見えてるぞ?」

『見えてません!ヒョンに僕は見えてない!!』

俺か?
俺がチャンミンが見えないと?

「……なんでそう思うんだ?」
こんなにチャンミンしか見えてないのにって思うと、ちょっとイラっとしてしまうけど

でも、こんな時は冷静に、、優しく……

じゃないと泣き出して収集がつかなくなる


『だって…』

チャンミンが話そうとすると、寝室からフィソンの泣き声

立ち上がろうとする俺の腕をチャンミンは離さない

〔フィソンは俺が……〕

さっと立ち上がり寝室に向かうキュヒョン

チャンミンにしては珍しい



『ヒョン、、僕を見て……。』

「いつでもチャンミンを見てるよ?」

『帰って来ても、僕を起こしてくれません。朝も寝てると起こしてくれません。僕はヒョンに逢いたいのに…、ヒョンに甘えたいのに……。』


俺はチャンミンの事を思ってたのに
逆効果だったってことか?

「でも、フィソンが起きて、俺も起きても…チャンミンが寝てていいって、、、俺に甘えないんだろ?」

『違う!違うんだもん!!』

あぁ……泣き出しちゃったよ、、

「ほら、チャンミンおいで?」

今度は前からちゃんと抱き締めた

『フィソンの夜泣きに起きて欲しいとか、一緒に家事をして欲しいとか…そんな甘えじゃないもん!僕は、抱き締めて欲しいの。帰って来たら、ただいまって抱き締めて欲しいです。朝はちゃんと起きてヒョンをお見送りしたいです。エッチだって……全然してくれない……』

全然シてなかったかな?

いや、俺はそんなに我慢できないから、週に2回はシてると思うんだけど……

まぁ、子供が出来る前に比べたら確かに全然少ないけど

でも泣くほどシてないってわけでもないような……


「俺は毎日だってシたいよ?でも、寝不足のチャンミンを思うと無理はさせられないだろ?」

『……』

俺の腕を解き、寝室に向かったチャンミンは

『キュヒョナは明日はお仕事ですか?』

〔いや、明日はおやすみだけど?〕

『じゃあ、今からおっぱいあげて、眠ったら……フィソンをお願いしてもいいですか?』

〔俺の布団で一緒に寝ればいいか?〕

『はいっ!』

キュヒョンからフィソンを受け取ると、ケットを掛けておっぱいをあげ始めた

なぜかチャンミンはニコニコだ



俺に近寄って来たキュヒョンは優しい微笑みで
〔今日はフィソンは任せてください。〕


これって……そういうことだよな?

でも、1つ屋根の下にキュヒョンがいて……大丈夫か?




暫くすると、チャンミンがフィソンをキュヒョンの布団に寝かせて戻って来た

『キュヒョナ、お願いします。僕はヒョンにたくさん愛してもらうから。』

〔はいはい。久しぶりにたくさん愛してもらいな?〕

『はい!3日ぶりにたくさん愛してもらいます!』

〔はぁ?3日?〕

キュヒョンの呆れ顔はごもっともです。

心の中で、ごめんねって謝った


ドンへといい、キュヒョンといい、、間違いなく
こいつらもチャンミン溺愛の部類に入るだろうな?


ニコニコ微笑むチャンミンを抱き上げ
ベッドに向かう


『ヒョン?僕が気を失うまでですよ?それぐらいたくさんですからね?』

「そんなに?明日チャンミン立てないと困るだろ?」

『明日はヒョンお休みでしょ?たくさん甘えます!』

なるほどね。

それは光栄だな





オマケのエッチ編に続く♡





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おはようございます♪( ´▽`)

昨日はとっても楽しい時間を過ごしてきました♡
飾らない自分でいられる相手って、そんな友達っていいなぁ〜って思いました。゚(゚´ω`゚)゚。

それでは皆さま、素敵な1日をお過ごしください☆

ヒョン!僕、赤ちゃんが出来ました! ep-4前編




キュヒョンside





親友が男と結婚して、、妊娠した


それだけを他の友達に話すと"はぁ?"って言われるのは毎度の事で

でも、俺からしたら、こんな純愛知らないってぐらい愛し合っていて、どうしてもユノさんの子供が産みたいと頑張ったチャンミンは俺の誇りでもある


だから、そんな時は1から説明して
如何にチャンミンとユノさんの愛が凄いかを語るんだ……



が、しかしだ……



フィソンが生まれてから半年



何か初めての事が出来るようになると、写メ付きのメールが来る


えっと、、初めては…おっぱいを吸っただったかな?



次の日、凄い剣幕で訪ねて来たユノさんが俺の携帯を引ったくると削除して帰って行ったっけ……


それからも、ゲップしたとか、指を握ったとか、笑ったとか……

定期便のように送られて来るフィソンの写真


まぁ、そんなフィソンを溺愛してしまうのは俺もで
携帯には"フィソン"ってフォルダまで作って保存してある


昨日の写真は離乳食を上手くたべれただったかな?
上手くって割には、なんだか複雑そうなフィソンの顔が
天然を発揮した時のチャンミンの隣にいるユノさんの顔そっくりで笑った


そして、今日の朝……

今日はどんなフィソンの写真かな?なんて楽しみにメールを開くと

『僕、透明人間になっちゃいました。』
とかって……

全く意味はわからないけど

もしかして、透明人間になる研究でもしてたのか?って思ってしまう俺は相当なバカで


〔もしもし?チャンミン?〕

『ぅっ、、キュヒョン、、っ、』

〔透明人間ってなんだよ?〕

『んっ、、とうめい、、なんです。』

まぁ、こうなったら意味を理解するのは無理で
ユノさんの今日の勤務を聞くと、日勤だけど夕方から飲み会があるとか……

なら、仕事が終わってからでも大丈夫だろうと
夜家に行くと話して電話を切った



透明人間って……まさかな?







仕事を終えて、チャンミンの家に向かう

もちろんフィソンへのお土産としてオモチャとオムツも忘れない



インターホンを押すと、ゆっくりと扉が開いた

『キュヒョン……』

相当泣いたのか、泣きはらした顔で俺を見るけど……



ん?見えてるじゃん?

〔チャンミン?見えてるけど?〕


その瞬間、リビングからフィソンの泣き声が……

〔お?フィソン起きてるのか?〕
玄関を上がってリビングに向かうと
手足を縮こまらせて泣いているフィソン

可愛くて抱き上げ、ホッペにチュー
いきなりバタつかせた手で俺を叩こうが、そんな事は一向に構わない


〔フィソナ〜〜お腹空いてるのかぁ?チャンミン、おっぱいは?それとも離乳食か?〕

『……』

〔チャンミン?〕

ウルウルとした瞳は今にも零れ落ちそうで

『キュヒョンまで……』

泣き崩れてしまったチャンミンに駆け寄りたいけど
フィソンを抱っこしてる俺には無理で

〔えっと、、ちょっと待てよ?どうしたらいいよ?俺、、〕

あたふたしていると

スクッと立ち上がったチャンミンが
俺の腕の中からフィソンを奪うと
手早くオムツを替えて、ケットで隠しながらおっぱいをあげ始めた


『ユノヒョンには、、僕が見えないみたいなんだ……』

〔はぁ??〕

『フィソンばっかりで…、僕の事なんて全然みてくれない。エッチだって…もうずいぶんシてないもん。』

いや、夫婦生活についてはさぁ……俺にはよくわかんないけど
あのチャンミン溺愛のユノさんが、チャンミンを見ないなんてあり得るか?

そりゃあ、フィソンが可愛いのはわかるけど


〔見えないって、口も聞かないのか?〕

『……話すよ、、』

〔じゃあ、、〕

『見えないだけで、声は聞こえてるんだと思う……』

なるほど、、

でも、だからって透明人間って……


ユノさんには、なんか理由があるんじゃないのかな?

ここは俺が一役かって出るかな?


〔なぁ、今日は泊まってもいいか?〕

『……いいよ。ちょっと用意してくるから、フィソンのゲップお願いします。』

フィソンを受け取り、縦抱きで背中をトントンする

自分の子供でもないのに、慣れてる俺に自分自身で苦笑した


暫くすると、ゲプ〜って大きな音が聞こえて
横抱きに直すと、フィソンは眠ってしまっていた

お腹いっぱいで寝ちゃったのか?
寝顔はやっぱりユノさん似だよな?




ふと、部屋を見渡すと
本当に綺麗に片付いてる

最近はフィソンは夜泣きが激しいらしく
寝不足なはずのチャンミン

それでも、家事に抜かりがないのがチャンミンらしい

でも、、、、ちゃんと眠れてるのか心配だな……



フィソンを抱いたまま部屋をふらふらしてみると
キッチンにはお鍋が1つ

あれ?チャンミンは夕飯まだなのか?


『あれ?フィソン、、寝ちゃった?』

〔あぁ…。チャンミン、夕飯まだ?〕

『なんで?もう食べましたよ。』

〔これは?〕

コンロの上の鍋を指差すと

ニコリと微笑んだチャンミンは
『ヒョン、今日珍しく飲み会なんです。ずっと一緒に働いてた方が開業するみたいで。フィソンが生まれてからは、ずっと断ってたのに……今回だけは行きたいんだけどって。元からお酒強くないから…、、帰って来たときにお粥でも食べるかな?って……』

〔そっか……。〕


こんな出来た嫁、、、他にはいないだろ?


でも、きっとあんなに出来た旦那だって他にはいないと思うんだ


〔お前、もしかしてさぁ…、、ユノさんは自分よりフィソンが大切とか思ってないよな?〕

『んっ、、』

どうやら図星だったみたいで
また瞳を潤ませて俯いてしまう


〔俺、思うんだけど…よくあるじゃん?2人が溺れてたらどっち助ける?みたいな質問…〕

『ヒョンはフィソンに決まってる。』

〔そうかな?〕

『だってユノヒョンだよ?自分の子供を見捨てるわけ、、、ないです、、、』


まぁ、そうなんだけど……
結局惚気とかじゃないよな?


〔ユノさんは、お前のことも助けると思うぞ?〕


『僕も?でも、それじゃあ質問の意味がありません!』


〔そうなんだけどさぁ、、それでも、ユノさんは自分が死んででも、チャンミンとフィソンを助けるよ?そういう人だろ?それぐらい、お前達を愛してる。〕


ポタポタと涙を流し、ソファに小さく丸まったチャンミンの頭を撫でた


ずっと静かに俺の腕の中で眠るフィソンをベビーベッドに寝かすと
チャンミンが着替えを出してくれてバスルームに向かった


いつだったか、妊婦のチャンミンが夜中にお腹痛いと泣いた日から、俺は何度となくチャンミンが心配なユノさんに呼び出され泊まっていたから

俺の着替えとか、パジャマとかは完備されている

フィソンが生まれてからは、数回しか泊まりに来てないけど

バスルームから戻って敷いてある布団を見れば
今日、俺が来るからって、ちゃんと布団が干されている事がわかる

天然なのにしっかりしてて
ユノさんとフィソンが好きすぎるお前は、疲れてない?


俺は親友として、少しだけ心配なんだ



リビングに戻ると、ソファで眠ってしまっているチャンミン

そんなソファの横には、カゴが置いてあって
その中には授乳の時とは違うケットが1枚


これって………


やっぱりさぁ、、ユノさんがお前を見てないはずないんだよな?


俺はそれをチャンミンに掛けて
ソファの向かい側、ビールのプルタブを開けた






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おはようございます♪( ´▽`)

拍手コメのお返事は、Become Undone #1のコメント欄にしてありますので、もしよろしかったら覗いてください(*^^*)

今日からの3日間は、こちらのお話の更新です♡
2人のプロポーズ記念日までお付き合いよろしくお願いします(´∀`)

それでは皆さま、素敵な1日をお過ごしください☆

今日は大好きなお友達とストレス発散のカラオケ行って来ます♪( ´▽`)

ヒョン!僕、赤ちゃんが出来ました!ep3後編

大きめのバッグを担いで、チャンミンの腰に腕を回した


あと2日で出産を迎える日
チャンミンは入院する



俺は寂しくて仕方ない


毎日、病院に泊まっちゃおうかな?
って事で……


もちろん、チャンミンは男だから
他のママたちと同じ部屋には入院出来ないので個室


俺はそこに毎日泊まっちゃおうと企んでる


こっそり、俺の着替えを詰めたボストンバックを持ち込んでるのをチャンミンは知らない


ほら、前はド天然と言っても過言ではないほどだったのに……
純粋無垢だったのに……



最近は、少し強くなったから

毎日泊り込むなんて言ったら、怒られちゃうかもしれない


現に、チャンミンが喜ぶと思って買ったベビーカーだって…高いからと、俺のお小遣いから算出になった


チャンミンの上目遣いは破壊力抜群で
未だに激弱な俺なんだ


もし『ヒョンは帰って。』なんて言われたら
帰るしかなくなっちゃうだろ?


チャンミンの着替えを小さなクローゼットにしまって
パジャマに着替えたチャンミンの元に

「…なんかエロいな…」

『何言ってますか?』

「いや、なんでもない…」

入院の為にと買ったパジャマがなんだかチャンミンをエロく見せる

まぁ、きっと昨日の余韻もあるんだろうけど







手術当日と、次の日はお休みを取った

医師ならではの特権を使い
手術にも立会う予定だ



下半身麻酔を使っての手術
チャンミンは怖くないだろうか?

事前検査では異常は見つかってないものの
初めて男が生む赤ちゃんが元気に生まれてくるのかも
前例がないからわからなかった


入院した日、いつまでも帰ろうとしない俺に
『ヒョンは何時までいられますか?』

だから俺はおもむろに取り出したパジャマに袖を通した

「12日間居るけど?」

『えっ?』

「仕事はここから通うよ。シャワールームもあるしね?チャンミナを1人にはしてあげられない。抱き締めてないと眠れないしね?」

『ヒョン、、っぅ、っ、』

だからチャンミンに泣かれるとどうしていいのかわかんなくなっちゃうんだって……

そばに行って抱きしめれば
『ちゃんと伝わってた……』とか、、

チャンミンが不安なのを俺がわからないわけないのに…

バカにすんなよ?


まぁ、最近は強いから……
もしかしたら追い返されると思ってたのも本当だけど




ギュッと抱き着いたチャンミンを包み込むようにして眠った




出産当日、手術は午後1番に行われる

シウォニヒョンの話だと1時間まではかからないとか


普通だと30分程度らしいけど

チャンミンの場合は腹膜妊娠だから

少し長くみた方がいいって





ストレッチャーに横たわるチャンミン

不安そうな顔で俺を見るから
「ごめんな。チャンミンの身体に傷付けちゃって…」

『勲章、、だよね?、、ヒョンとの赤ちゃんを産めるのが本当に幸せだよ。』

「ありがとう。」

『僕も、、ありがとう。ヒョン、、チューして。』

俺はそっと唇を重ねた




チャンミンを見送り、手術着に着替えて手術室の中へ

〔特別だからな?〕

「わかってる。」

〔お前が取り出してやれ、、。それがチャンミンの願いだ。〕

チャンミンはニコリと微笑んで
『お願いします。パパ…』

パパって、、俺だよな?

ヤバい、もう泣きそう


「あぁ。」



下半身麻酔が打たれ
顔を顰めるチャンミン


麻酔が効いたことを確かめて
シウォニヒョンがメスを入れた



俺は目を逸らしちゃいけないと思ったんだ

そして、、20分後……


〔ほら、ユノ!〕

「はいっ!」

俺は両手で赤ちゃんを取り上げた


〔おんぎゃ〜、おんぎゃ〜!〕

「チャンミナ!元気な男の子だ!」

『本当に?』

〔ちょっと、待てよ。今へその緒切るからな?〕


へその緒を切って、タオルで包んだ赤ちゃんを
チャンミンの胸の上にそっと乗せる


俺が支えてる間に
シウォニヒョンはチャンミンのお腹を縫ってくれた



手術台の上に2時間はいないといけないからと
俺は手術室に残った

俺も医者だからと
シウォニヒョンはチャンミンを俺に任せて医局に戻った



「チャンミナ、、凄く可愛いな?」

『…っ、、うん、、。』

少し麻酔が切れてきたのか、少し痛そうなお腹

『パパが名前考えてね?』

「2人でかんがえよう?」

『うん……っ、、。本当に、可愛い…ヒョンにそっくりだね?』

そうかな?
俺にはチャンミンに似てるように見える


「2人に似てる…。俺たちの子だな?」

『そうだね。本当に幸せ……』



結局、俺は仕事中もチャンミンの所に、、そして赤ちゃんの所に顔を出しまくり……


『ヒョン!ちゃんと仕事してください!!』


ママになったチャンミンは、もっと強くなった

まぁ、甘えん坊はそのままだからいいけど







俺たちの元に舞い降りた赤ちゃん

早く一緒におうちに帰ろう?






「チャンミナ!オシッコしてる!!」

『ヒョンがオムツ替えると、漏れちゃうからだめ!』

「えっ?俺がやるよ!」

『だめっ!背中が荒れちゃうでしょ?』



俺たちの赤ちゃんには"フィソン"と名前を付けた





fin






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こんばんは♡

ユノの姿に涙を流しすぎて……うまく書けませんでした(笑)←いいわけ(笑)

ユノがかっこよすぎましたね!
そして、吐き気しちゃった( ̄▽ ̄)
なんか、動悸とかもしちゃうし!


本当に、無事に帰って来てくれてよかった♡

ユノ、お疲れさま♪♪♪



それでは皆さま、素敵な夜をお過ごしください☆

ヒョン!僕赤ちゃんが出来ました! ep3前編

出産予定日の2週間前に僕は帝王切開で赤ちゃんを産むことになった


その2日前には入院する

普通の人なら当日でもいいらしいけど
僕は男だからってシウォニヒョンは言った


出産後も少し長めに10日間は退院出来ないらしい


、、、、ってことは、12日もヒョンと一緒に眠れない


それは僕には無理な話し、、
だってヒョンに抱き締められてないと眠れない





ホルモンの関係で、おっぱいは少し膨らんできたけど
未だにヒョンのほうが大きいのも気にくわない

僕がママなのに……

赤ちゃんが間違えて、ヒョンのおっぱいを吸ったら……
どちらに対してもヤキモチ妬いちゃいそう!


そんなこんなで、僕はストレスで爆発寸前だった


それにね、不安なんだよ?
ヒョンにはちゃんと伝わってるのかな?


どうしてもヒョンの子供を産みたくて、必死に研究した

妊娠がわかった瞬間は、飛び上がるほど嬉しかった

でも、お腹を切るって…大丈夫かな?

傷が出来た僕でも愛してくれる?




そんな僕の想いは鈍感なヒョンには伝わらない……




「チャンミナぁ〜〜見て!こんなの買って来た!」

『ヒョン!ベビーカーは買ったのがあるじゃないですか!』

ヒョンが持って帰ってきたのは、結構な値段のするベビーカーで…僕がずっと欲しくて、雑誌と睨めっこしてた物

「チャンミナがずっと見てたろ?欲しいのかなぁ〜って思って、買っちゃった!」

『買っちゃったって…、それ凄く高いのに……。しかも僕、こないだ買って来たでしょ?』

「でも、チャンミナがベビーカー押しながら買い物とかする時に、これ小回り利いていいだろ?もちろん俺が一緒に行ける時は行くよ?でも、仕事の時もあるしさ……」

ヒョンが僕を思って買ってくれたのは嬉しいけど
当分僕は仕事復帰は出来ないし……

「嬉しくなかったか?」

『嬉しいけど、、、高すぎる、、。これ、ヒョンのお小遣いで買ってくれたなら、凄く嬉しいけど……』

「えっ?俺のお小遣い?」

ヒョンはお小遣い制でやってるけど
そんなに使ってないのを僕は知ってる

上目遣いで見てみれば
「……俺のお小遣いでいいよ。」



僕は母親になって、少しだけ強くなった

って言いながら、やっぱりヒョンに甘えたいけど





『ねぇ、ヒョン……。えっちしたい…』

「えっ?明日には入院だぞ?ダメだろ?」

『だって、最近全然シてないよ?』

「そうだけど……。赤ちゃん産まれたらスれば良くないか?」

『…もういい、、。』

僕は傷が出来る前にって思うのに
ヒョンには伝わらない

それに、傷が痛くて出来ないかもしれないじゃん


ここ2週間は、触り合うことだってしてないのに



「チャンミナ?ギュッてしてあげるからおいで?」

僕は必死に首を振った

いやだ!
そんなんじゃ満足出来ない


「チャンミナ、赤ちゃんとお前が心配なんだよ……。な?」

『ヒョンは、僕の不安な気持ちがわかんないんだ。それに、ヒョンはいつだってガツガツするくせに、今の僕じゃ満足出来ないんでしょ?』

「はぁ?」

ヒョンが怒ったのはわかった
でも止められない


『今の僕としたって気持ちよくないんでしょ?そうなんでしょ?だからシたくないんでしょ?』

それに、煽ってシてくれるなら
それでもいいって思ったんだ


「チャンミナの方がわかってない。どれだけ俺がお前を愛してるか……。」

『わかってる!わかってるもん!!っ、、んぅ、、』

「……泣くなよ。俺、チャンミナに泣かれるのが1番困るよ。」

さっきより強く抱き締めてくれたヒョンは
「気持ち良すぎて、ダメなんだって……わかってよ?な?」

『僕も、ヒョンとシたいの……。離れるのがやなの……わかって…ね?』


結局は好きすぎて、どうしていいかわからないぐらい愛し合ってるってことなんだよね?






ベッドにそっと寝かされて、ヒョンを見上げると
心臓がドキドキと煩い


「挿れないよ?それはだめ、、。怖いから。」

『……』

「でも、2人で気持ちよくなろう?な?」

『気持ちよく?、、本当に?』

「あぁ、不安なんか感じる必要ないんだぞ?」

そっと、僕の昂りに触れたヒョンの手が熱い

もしかして……求めてくれてる?


『だめっ、、ひょんが、…欲しくなっちゃう、、』

「俺もチャンミナが欲しいよ。すんごく欲しい…。お前さぁ、いつになったらわかんの?俺がこんなに愛してるって……」

『……ひょん、、』

わかってるよ

じゃなきゃ、僕…今、お腹に赤ちゃんなんていないでしょ?


ゆっくりと重ねられ扱かれる

最近受け入れてないソコはヒクヒクと疼くけど

一緒に我慢だよね?


『ひょんの、、舐めたい……』

「バカっ、、俺が舐めるよ?」

『…じゃあ、ヒョン、、僕のこと跨いで?』

ヒョンに逆さまに跨いでもらって仰向けになったけど
ちょっとお腹が苦しい……

「やっぱり、俺を跨ぐか?」

ヒョンが僕を起こしてくれて、僕がヒョンを跨いだ

ひょんの温かい胸に触れるお腹の中
赤ちゃんが動くのがわかる

赤ちゃんも幸せ?



愛おしすぎて、まるでソフトクリームのようにペロペロと舐めるけど

ひょんのもたらす快楽に手足が震えだす

でも、力を抜いたら赤ちゃんが潰れちゃうし……



『あっ、、んっ、ひょん、、だめっ、、』

「ちゃんみな、、俺…イっちゃいそう、、」

『ぼくも、、』

「『んっ!』」

同時に弾けた熱

お互いが勿体ないと飲み込むのが
どれだけ思いあってるかを物語っていて


『ヒョン、愛してる……』

「俺も愛してるよ。」

ひょんの腕の中
僕は安心して眠った






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こんばんは(*^^*)

今日遂にユノが帰って来ますね❤️

私は携帯の機種変をしたら、まぁ使えない!
そして移行出来ない!!
アイホンはiTunes使えば簡単に出来るって言ったのに😣
ビデオに入れていたDVDは全て消えて入れ直し……

疲れた……

なのでまだ後編を書けてません(笑)

後編は8月18日って言ったら、、、怒る?

とりあえず頑張ってみます!!




DEAR ユノ

1年9ヶ月、本当にお疲れ様でした。
手に怪我をしているのを見たとき、本当に苦しかった……。でも、いろんな賞をもらう貴方が本当に誇らしかった。
モンスターになって帰って来ると約束してくれた貴方が、今日…本当にモンスターになって帰って来るのかと思うと、本当に嬉しくて涙が出ます。
これからもずっとずっと応援していくから…ずっと輝き続けてください。

チケット争奪戦を思うと、吐きそうです(笑)

きらきらり☆★





それでは皆さま、夢でユノに逢えますように❤️