はじめまして

はじめまして。
きらきらり☆★と申します。

東方神起の2人が大好きで、妄想小説を書いてます。

あくまで私の心の中のお話なので、閲覧には十分ご注意ください。
苦情などはお受付致しかねますのでよろしくお願いいたします。

ミンホ中心ですが・・・気ままにホミンも登場します。

お話の中にはBL的要素を含むものもございますので、18歳未満の方、そのような表現が苦手な方は見ないでください。

閲覧される方は自己責任でお願いします。

文才もなく・・・たいして面白くもないと思いますが、お立ち寄りいただけたら嬉しいです。

きらきらり☆★

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僕は弟に恋をする #11

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最近連絡を取ってなかった父さんから
祖母が亡くなったと連絡が来たのは昼休みの事だった


〔明日から3日間が葬儀だ。1日は顔を出しなさい。〕

『いや、3日とも行くよ。』

〔そうか…。仕事は大丈夫なのか?〕

『大丈夫だよ。』



電話を切ると、心配そうにこちらを見つめてるユノ

『ユノ、ごめん…。祖母が亡くなって、明日から3日間仕事を休んで行ってくるから。』

「……うん、、。家には?帰ってくる?」

『ここから3時間ぐらいかかるから……』

「そっか、、わかった。仕事は、、、3日間はそんなに大きいのはないから大丈夫だと思う……。」

『一応、部長にお願いしておくから。ごめんね?』


それでも不安そうで
『毎日電話するから…ね?』

「うん、、。チャンミンのおばあちゃんって……どんな人?」

『えっ?おばあちゃん?…帰ったら、話聞いてくれる?どんな人だったか……』

「うん!聞きたい!」



それから午後の仕事を終わらせ、足早に家に帰った

『ユノ?今日の夕飯なんだけど、キムチチーズチヂミと、スンドゥブでもいいかな?』

「いいよ?」

『おばあちゃんが好きだった料理なんだ。お母さんがいない僕にとって……おばあちゃんが母親みたいだった。一緒に住んではいなかったけど……よく会いに来てくれて……。』

「チャンミンはお母さんの顔は覚えてないの?」

母親の顔は、、最初は覚えていた

でも写真もなくて……記憶はだんだん薄れていき

今は母親の名前も思い出せない

弟も同じ……


『写真もなくて…会えば思い出せるかな?とも思うけど……会っても気づかないかもしれない。弟も……』

「……そっか、、、」

『それより、ユノ…3日間大丈夫?寂しくなったら、すぐにメールするんだよ?出来るだけ返すから。』

「うん。ありがとう……」




次の日の朝早く、僕はおばあちゃんの家に向かった

父さんと住んでいた家からはおばあちゃんの家は1時間半程で、父さんの家に寄って、おばあちゃんとの思い出の物を持つと再び家を出た



電車に1時間半揺られ、懐かしい風景が見える

駅から歩いて10分程の所にあって

バスなどはない


初夏の空気は暑さを含み
ジワリと額に汗が滲む



やっと見えて来たと思ったら
1人佇む女性が見えた

その人は黒い服に身を包み、じっとおばあちゃんの家を見つめていた



『あの……?』

〔はい、、、っ!!〕

『えっ?あっ、祖母の葬儀にいらっしゃった方ですか?』

その人があまりに驚くので
僕の方がびっくりしてしまう

〔あっ、、、いえ、、失礼します…〕

ぺこりと頭を下げたその人は
足早に駅に向かって歩いて行った

すれ違う瞬間、瞳が濡れて見えたのは気のせいだったんだろうか?


やっぱりおばあちゃんの知り合いだったのかな?





葬儀はしめやかに執り行われた

時間を見つけては、おばあちゃんの遺品を整理したりして


そして、その中に……何通もの封筒を見つけた


それは…祖母が1人の女性としていた文通だった

その名前はどこか懐かしく……



あっ、、母さん……




こっそりとそれを手に取ると、僕は2階の部屋に向かった

3日間僕が泊まってるその部屋で
ドキドキうるさい心臓に手を当てる

この中に、僕の知らない母さんがいる……そんな気がした




""御母様へ

お身体お変わりありませんか?
私とユンホは元気にしています。

チャンミンは変わりありませんか?
元気にしていますか?


あんな事をしてしまったのに、こうやって連絡を取っていただけて……チャンミンの写真まで、、ありがとうございます。ユンホの写真も同封いたしますね。

私のせいで、とても可愛がっていたユンホに会わせてあげられなくて本当に申し訳ないです。

まだまだ暑い日が続きますが、お身体ご自愛ください。

それではまた。""


慌てて封筒の中を見てみたけど、中に写真は無かった


手紙は、僕が9歳の年から、半年前まで続いていた

母さんの住所を携帯にメモして


僕は手紙をずっと読んでいた

最後の手紙は今年の2月で、ユンホくんの就職が決まったという所で終わっていた




でも、どの封筒にも写真はなく

少し探したけど見つける事は出来なかった




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Become Undone #34

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ミノside





日に日にやつれていくチャンミニヒョンを見てるのは辛かった


ドンへとシようとしたって聞いた時はショックで泣いた

でも、出来なかったと聞いて

チャンミニヒョンのユノさんへの想いの強さを感じ
自分が一線を超えなかった事がよかったと思えた

友達として、チャンミニヒョンの側にいようと



そんな俺を支えてくれるキュヒョン……




〔なぁ?ユノさん……チャンミンのことまだ好きかな?〕

〔えっ?〕

〔……お前に話すような事じゃないけど…チャンミンこないだ1人で泣いてた。酔って会いたいって言うことはあっても、泣かなかったのに……。それに痩せちゃってさぁ…限界なんだろ?〕

〔話すような事じゃん……、親友なんだから……〕

〔えっ?〕

ビックリしてるキュヒョンに
〔諦めるよ。〕


それだけ話して、俺はユノさんの所に向かった


俺がチャンミニヒョンに出来るのはこれぐらいだから






「あっ、、、」

ペコリと頭を下げると

「ミノ、、くん、だよな?」

〔チェ・ミンホです。ユノさんにお話があって……〕

もしかしたら、何かを誤解したのかもしれない

ユノさんの顔を見ると、困惑を滲ませ
何かに怯えてるようにも見える


その全てが、ユノさんがチャンミニヒョンをまだ愛してるように感じて、俺は嬉しかった


なんとなく近くの公園のベンチとかでいいかな?と
ベンチに腰を下ろした


少し離れた所で親子がキャッチボールをして遊んでる

それを見るユノさんの瞳には薄っすらと膜が張り
〔ユノさん?〕

「あっ、ごめん…。俺、キャッチボールした事ないんだ…父親と…。しておけばよかったなぁ…って思って。」

〔今からでもすればいいじゃないですか?〕

フッと軽く息を吐き
「2週間前に亡くなったんだ。」
そう話したユノさんは、とても寂しそうで……

こんなの見たら、チャンミニヒョンは誤解するだろうなぁって思った


きっと全てじゃないけど、チャンミニヒョンから少し話は聞いていた

施設で育って15歳で引き取られたことも

半年後にはお義父さんに抱かれ始めていたことも

お義父さんが癌なことも

でも、たった2ヶ月半で亡くなってたなんて



〔すいません。〕

「ミノ君が謝ることじゃないよ。最期を看取る事が出来て、よかったって思ってるんだ。チャンミンに逢いたいのを我慢しても、父さんの事は見送ってあげたかった。愛の形はひとつじゃないって……そう思ったから。」

〔愛の形はひとつじゃない?〕


愛ってどんなものかもわからなかった俺が言うなんておかしいだろ?なんて……

「チャンミンが、、俺を愛してくれてわかったんだ。全てを包み込んで……、、、きっと疲れちゃったんだよな……チャンミン。だから、今度はチャンミンを包み込めるぐらい大きくなりたかった。その為にも、父さんの事は見送りたかった。この愛はチャンミンへのものとは違うけどな?」

そう言いながら、空を見上げるユノさんの向こうがキラリと光る

〔チャンミニヒョンに逢いたいですか?〕

「あぁ、、あいたっ、、、」

ぐらりとユノさんの身体が揺れた……


何かの衝撃を受けたのか、そのまま俺の方に数歩足を進めると
歪んだ顔が俺の肩に乗っかった……

その時、ユノさんの後ろに男の人が……



手には真っ赤な包丁を持って
〔俺は悪くない……お前が悪いんだ……〕


〔ゆ、の、、さん?〕

「ちゃん、、みん、、」

肩に乗っていた頭が、肩を滑り落ちるように地面に向かう

咄嗟に手を出した瞬間

ユノさんの身体がもう一度衝撃を受け、地面に落下した


〔だれかぁぁぁ〜〜!!!〕叫ぶ俺

〔俺は悪くない……〕繰り返す男

「…………」何も言わなくなってしまったユノさん



そばにいた数人のサラリーマンに男は取り押さえられ
俺は救急車を呼んだ


ユノさんの手はだらりと地面に落ち

俺たちの周りは血の海と化す



何が起こったのか理解できなかった


必死にユノさんの名前を呼んだ気がする

そして、チャンミニヒョンに電話もしたような気がする

でも、本当にちゃんと話せてたかもわからないほど
俺は動転していて


気が付いたら、手術中の赤いランプを見上げながら
椅子に腰を下ろしていた





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おはようございます(о´∀`о)

関東は台風一過で日曜と月曜の温度差が10度以上!
しかも、私の働くお店のエアコンが…台風の影響で漏電して故障:(;゙゚'ω゚'):
お店の中が暑すぎてお客様が帰ってしまい、未だ嘗てないほど早く仕事が終わりました(笑)

当落まであと2日!
私は友達と赤坂のレストランでメールを受け取る予定です(笑)

それでは皆さま、素敵な1日をお過ごしください☆

僕は弟に恋をする #10



〔お前さぁ、変わりすぎだろ?〕

『なにがよ?』

〔毎週のように飲んでたのが、ユノと付き合い始めてから月に一回!しかも、その日はユノがお母さんの所に顔を出す日。泊まったりはしないから、すぐに帰っちゃうし……、こんなに友達がいのない奴だったか?〕

『恋人がいない僻みか?』

〔違うしっ!ヤりたい時ぐらいしか彼女に電話しなかったのが、さっきから何度携帯いじってるよ?1時間に6回!ってことは10分に1回!わかるか?〕

『仕方ないでしょ?早く会いたいんだから。』


はぁ〜って深いため息を吐いて
〔本当に弟じゃないって確認したのか?〕

『してないよ。でも兄弟はいないって言ってたから。』

〔まぁ、大丈夫ならいいけどさ?もし兄弟だったらどうすんの?〕

『……………近親相姦?それはマズイね……』

〔もう気にしない方がいいのかね?だって、もし今わかっても……別れられないほど好きだろ?〕

『だね。もしそうでも……知らないままがいい。』



あんな話しなければよかった

確かにちゃんと確認はしてない

でも、ユノに僕の弟ですか?なんて聞いても、頭でもおかしくなったのかと思われるだろ?


それに、ユノが弟である可能性なんて0にちかい

そもそも、ユンホという名前が弟のものなのかだって定かじゃないんだ



いつの間にかタクシーは家の前で
見上げた部屋に明かりが灯っていて嬉しくなる


鍵を開ければ、その僅かな音に反応したユノが玄関に向かって走って来た

それを僕は抱きとめ、ただいまのキスをする


朝起きたら、おはようのキス
出勤前に、行ってきますのキス
帰ってきたら、ただいまのキス
寝る前に、おやすみのキス

これは僕たちの決まりごとのようで

その他にも、食事を作る僕の背中にへばりつくユノに振り返ってはキスを繰り返し

一緒にお風呂に入れば、もうそれは前戯のキス


いつも我慢出来なくなるのはユノで……

って、僕も本当は全然我慢出来ない


ただ、ユノに求められると嬉しくて
ちょっと意地悪をしてしまう

次の日が仕事な時は1回って決めてるから、緩和をつけできるだけ長くユノの中に居られるように

でも、ユノにとっては、それは焦らされてるように感じるらしく

涙目になるのが、また可愛くて仕方ない



もう、僕はユノが好きすぎて……
離れては息もできない程、、、愛していた……




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おはようございます(((o(*゚▽゚*)o)))♡

えっと、ストックがないとはずっと言ってたと思うのですが、、、お休みはしたくないので…いつも以上にこれから1話が短いかと思います:(;゙゚'ω゚'):
ごめんなさいね(;ω;)

台風一過で朝から暑い……

それでは皆さま、素敵な1日をお過ごしください☆

Become Undone #33

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チャンミンの部屋なのに

チャンミンが出て行った



ドンへを抱こうとしたのはショックだった

でも、出来なかったって言ったし

それほどまで追い詰めていたのは俺だ



父さんの手術の代わりに、ご飯に付き合おうとして犯されかけたことをチャンミンは知っていた

いや、シたと思っていた



父さんに呼ばれた日に、あいつに会って何かを言われたんだろう……


きっとチャンミンは……俺を信じられなかったんだ


誰とでも寝ていた俺を……




でも、今はチャンミンだけなんだ。

チャンミンは俺に、誰かを愛した事があるか?って聞いた
俺はチャンミンだけを愛してるのに



でもさぁ、、父さんも大切なんだ

愛はひとつじゃないだろ?
父さんへ向ける家族愛は、父さんに抱かれてた事実がある限り認められないんだろうか?



俺は鍵も返さず、荷物も運び出さなかった



次の日、父さんの病院に行くと
〔ユンホ、大切な話がある。〕

「ん?なに?」

〔……昨日、担当医から説明があってな……私の余命は2ヶ月程度だそうだ……〕

「2ヶ月?、、、そんなに……」


そんなに短いの?
その言葉は、父さんの顔を見て飲み込んだ


だって、穏やかな顔をしてるんだ

なにも悔いはないと、その瞳が物語っていた


〔前にも言ったけど、ムソクに会えるのが楽しみなんだ。きっと、お前に手を出した私をすぐには許してくれないだろうなぁ…。それでも、ムソクを愛してる事を伝えて、絶対に離れないつもりだ。〕

「父さん……」

〔ユンホ、、父さんは本当にお前の事を愛していたよ。最初に引き取るのを決めたのは、ムソクに似ていたからだ。でも、一緒に遊園地とかに出掛けるのは本当に楽しかった。なのに……すまなかった。仕事がうまくいかなくて…どうしようもない日、、、お前の寝顔にムソクを見たんだ。手を出したら止まらなかった。でも、代わりにしていたわけじゃない。ちゃんとユンホ、、お前を愛していたよ。〕


涙を流しながら話す父さんの手をそっと握った

そして昨日の話をしたんだ


泣きながら話す俺の肩をそっと撫でてくれた父さんの手が暖かくて

余計に涙が止まらなかった


〔ユンホ、私のことはいいから、チャンミン君のところに行きなさい。気持ちを伝えてわかってもらうんだ。手離してはいけない。〕

「父さん、、、2ヶ月でどれだけ出来るかわからないけど、会社の事、頑張るよ。父さんの最期も俺がそばにいる。それからチャンミンに会いに行く。少し俺も成長しないと……。チャンミンを苦しめないように…」

〔その間に、誰か他の人と付き合ってしまうかもしれないぞ?いいのか?〕

「その時は、諦めずに待つよ。俺が求めてるのはチャンミンだけだって、わかってもらえるように。どんなチャンミンでも、今度は俺が求めるんだ。」


それからの日々は大変だった

大学にも行って、会社にも顔を出した

会社の資料を片手に父さんのお見舞いに行って
今後の事も話し合った

日に日に衰弱していく父さんにフルーツを搾ってあげるのが俺の毎日の仕事になった

フルーツを搾って、父さんに飲ませてあげる
その時間だけは、ただの親子でいられた


〔チャンミン君は、まだ帰ってないのか?〕

「少しずつ荷物が減ってた。俺のいない間に取りに来てたんじゃないかな?今はもう、ほとんどなにもないけど……」

〔そうか……。でも、家賃は?〕

「大家さんに聞いたら、ちゃんと払われてるって……」

〔なぁ、会社をチャンミン君と一緒に盛り立てていくのはどうだ?見た感じ頭は良さそうだし……〕

チャンミンと一緒に?

そんな事、チャンミンが引き受けてくれるだろうか?


「父さん……俺1人で頑張ってみるよ。」

〔ユンホ……〕

「会社の為にチャンミンを求めてるって思われたくないんだ。」

〔なんか、ユンホは変わったなぁ。〕

「愛を知ったんだ。俺、どうしようもなくチャンミンを愛してる。……チャンミンに会いたい、、」

〔きっと大丈夫だ。チャンミン君もユンホを愛してくれてるよ。〕



父さんの担当医だったあいつは
父さんが余命宣告を受けた翌日、医院長に密告をした父さんによって病院を追い出されていた

それによって奥さんも、生まれてばかりの赤ちゃんを連れて家を出たと噂で聞いた


父さんは自業自得だと言ったけど
俺は産まれたばかり赤ちゃんを思って胸が痛んだ

やはり、子供には両親が揃ってるのが1番だ


でも、あんな父親ならいない方がいいんだろうか?


いくら考えても答えなんて出るはずもなく
そんな時はチャンミンに会いたくなる

チャンミンが大丈夫だと言ってくれれば
そう思える気がして






それは、スッキリと晴れた雲ひとつない空の日

俺が見守る中、父さんは旅立った


〔ユンホ、、ありがとう…〕
そう言って亡くなった父さんは、本当に幸せそうだった



慌ただしく行われる葬儀

泣き崩れているのは、あの日の秘書の彼


彼はきっと……父さんのことを愛していたんだと思えた


〔ユンホさん、、僕は貴方を全力でサポートします。会社をよろしくお願いします。〕

「……俺に出来るでしょうか?、、葬儀で涙を流す社員の方々をたくさん見ました。あんなに信頼される社長になれる自信がありません。」

〔社長が仰ってました。愛を知ったユンホなら大丈夫だと。〕

「……出来る限りがんばります。」


俺はチャンミンに会いたくて仕方なかった





それは父さんが亡くなって2週間……

チャンミンと逢えなくなって2ヶ月半が経った頃だった


「あっ、、、」

ペコリと頭を下げるのは

「ミノ、、くん、だよな?」

〔チェ・ミンホです。ユノさんにお話があって……〕

チャンミンの事を好きだったミノが
俺に何の用だろう?


もしかしたら……チャンミンと付き合い始めたという報告だろうか?


重い足取りで、ミノの後をついていった





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おはようございます(о´∀`о)

シリアルナンバーのエントリーは今日まで!
シリアル枠ってどれぐらいあるんだろう?
あれ持ってるのって、、やっぱりほとんどビギだと思うんだけど……それって私だけ?(笑)

もう色々と考えてもどうしようもないから……無になりたい(笑)

それでは皆さま、素敵な1日をお過ごしください☆